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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

看護師さんなど異業種の方の知識の広さや、他の保育士さんの保育力などとても刺激になりました

保育士として知っている知識も改めて振り返ることもでき、ベビマと関連付ける理論も分かったので受講して良かったです。「10の姿」や「愛着形成」の大切さを改めて学ぶことができました。看護師さんなど異業種の方の知識の広さや、他の保育士さんの保育力などとても刺激になりました。同じ目的に向かってこの2日間学ぶことができ、1人じゃないという安心感がとても高まりました。愛着形成の最初の一歩として今後もアタッチメントベビーマッサージが広がっていくといいなぁと感じました。

保育士 宮崎県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 388期]

キッズマッサージや育児セラピスト1級なども受講してみたいなと意欲が湧きました

住むところも職業もバラバラで、全く知らない方たちと講座を通じて触れ合い、たった2日間なのにすごく打ち解けることができました。様々なワークを通して得られる効果も実感できました。また、異なる職業の方達だからこそ、自分とは違った視点での意見も知ることができて、新しい発見がありました。そして、2日間たくさん褒めていただいて自己肯定感が高まり、嬉しい時間でした。
次は、キッズマッサージや育児セラピスト1級なども受講してみたいなと意欲が湧きました。

保育士 熊本県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 388期]

講師の方の育児に悩むお母さん方からのよくある相談に、どう応えたのかがとても参考になりました

アタッチメントの重要性と発達・月齢に応じた関わりについて、保護者と子(乳幼児)の二人のなかでの関係性だけだと知っている部分も多かったのですが、講師の方の育児に悩むお母さん方からのよくある相談に、どう応えたのかがとても参考になりました。分かりやすく聞くことができ、大変有難かったです。実際に、お母さん方から寄せられる相談や保育者が子どもとの関わりややりとりのなかでよくある、あるあるネタのような悩みも聞けたので、自分のやり方で合っていたのだと思えたところもあり、明日からすぐ実践できるので、スッと言葉が入ってきました。
また、発達心理学では、日々仕事で取り組んでいる内容ばかりだったので、年齢は違っても発達段階が同じ子に活用していきたいと思いました。
毎日、忙しいなかで子育てを頑張っているお母さん達が沢山いらっしゃるので、育児セラピストの資格を取得してよい援助者になれたらと思います。保育士であっても、知らないことは沢山あるので、他の講座も受講して常に学び続けていきたいです。

保育士 熊本県 [育児セラピスト 前期課程(2級) 387期]

保護者の方へのアプローチの仕方で参考になったり、勉強の部分だけでない知識の幅を広げていただきました

自分自身が幼稚園の介助員をしていた時や現在している小学校での支援員として経験したり見たりして「なぜなんだろうか」と疑問に思っていた子どもたちの行動の意味が分かったり、保護者の方へのアプローチの仕方で参考になったり、勉強の部分だけでない知識の幅を広げていただきました。楽しく学ばせていただきありがとうございました。

その他 (公立小学校 体育軽減講師・支援員) 東京都 [育児セラピスト 後期課程(1級) 81期]

自分も経験してきたことに対しては共感しつつ、今後迎えるステージに対してはどう向き合っていけばいいのかを何となくイメージすることができました

歯科医師として、父親として、子どもが健全に育っていくためにはどうしたらよいのか、またそれに悩んでいる親にはどのような声掛けをすればよいのか、ということを考えていました。受講してみて、1歳未満の子を持つ親として、自分も経験してきたことに対しては共感しつつ、今後迎えるステージに対してはどう向き合っていけばいいのかを何となくイメージすることができました。これから妊娠、出産、子育てを控えている方にとっては非常に有益な内容だと感じました。

その他 (歯科医師) 奈良県 [アタッチメント・食育 53期]

今後、助産師として仕事をしていく中で、アタッチメント形成に向けてのひとつの技法として取り入れていきたいです

妊婦への出産時の身体づくりとしてだけではなく、妊娠期からのアタッチメント形成に向けての技術であり、子育て期へのスムーズな移行が期待できるのではないかと感じました。今後、助産師として仕事をしていく中で、アタッチメント形成に向けてのひとつの技法として取り入れていきたいです。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 6期]

胎内の赤ちゃんを感じられるのは、妊娠中のみなので、それを大切にしてほしいということを伝えていきたいです

妊娠中の母と子の一体感が感じられるアタッチメントヨガを実際にやってみて、自分自身を見つめ直し、より深く児のことを考えられる時間になるのだと実感しました。忙しい中でも、自分の時間、母と子の時間として、リラックスしながらヨガを行えるような教室を開いていきたいです。胎内の赤ちゃんを感じられるのは、妊娠中のみなので、それを大切にしてほしいということを伝えていきたいです。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 6期]

母子の一体感をより感じてもらえるような声掛けをしていきたいです

妊娠期から赤ちゃんを意識して、コミュニケーションをとろうとすることで、母子の愛着形成は促しやすい、その導入としてアタッチメントヨガは有効的であると感じました。母子の一体感をより感じてもらえるような声掛けをしていきたいです。今後、妊婦さんと関わる時には少しでもアタッチメントヨガの要素を取り入れて、呼吸法について日ごろから意識してもらったり、児に対して意識を向ける時間を持ってもらったり、リラックスは出産でも重要になることなどをお伝えしていきたいです。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 6期]

胎児との一体感を妊婦さんに感じてもらい、妊娠って楽しい、喜ばしいことであると改めて思ってもらいたいです

講座を受講することで、ヨガについての認識が変わりました。そして、胎児との一体感を大切にするというアタッチメントヨガの考え方がとても良いなと思いました。まずは、胎児との一体感を妊婦さんに感じてもらい、妊娠って楽しい、喜ばしいことであると改めて思ってもらいたいです。そして、愛着形成を促していきたいです。また、病院でヨガ教室を開催するにあたっては、呼吸法の大切さを伝えたいと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 6期]

妊婦の身体づくりのためのマタニティヨガではなく、アタッチメントヨガはヨガで大切になる「つながる」という感覚を大いに感じられると思いました

妊婦の身体づくりのためのマタニティヨガではなく、アタッチメントヨガはヨガで大切になる「つながる」という感覚を大いに感じられると思いました。胎児とのつながりや一体感を実感できるように思います。講座ではそうしたことを大切にして学びを深められました。
勤務先の病院でアタッチメントヨガが行われていたら、そこに参加しいずれは、私が主となって開催していけるようにインストラクターとして助産師としての知識や心を育んでいきたいと思っています。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 6期]