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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

マッサージの練習をして、自信を持って人に伝えていけたら良いなと思いました。

孫の存在とファミサポでの仕事に活かせたらと今回受講しました。
受講してみて、最後の実技が緊張してうまく出来なかったが、少しずつマッサージの練習をして、自信を持って人に伝えていけたら良いなと思いました。

主婦 静岡県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 478期]

笑顔になれる時間を作りたいです

ベビーマッサージを習うのにアタッチメントを大切にしている点が決め手となり受講しました。
講座に参加してみて、子どもとお母さんのかかわりを大切にするために声掛けをもっと学んでいきたいです。
笑顔になれる時間を作りたいです。

看護師 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 478期]

これからも学んでいきたいという気持ちになりました

すごく勉強になりました。人との出会いもあってうれしかったです。
これからも学んでいきたいという気持ちになりました。学んだだけで満足せず、実践できるようになりたいです。

幼稚園教諭 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 478期]

お母さんたちがこの子と一緒に居て幸せと実感する関わり、地域で実践していきたいと思いました。

今までも先輩に教えてもらいながらベビーマッサージを開催していましたが、本当にきちんと伝えられているのかと思っていました。今回、理論から実践と内容を聞いていくうちに、母子のコミュニケーションの大切さを改めて実感しました。
毎日お母さんたちがこの子と一緒に居て幸せと実感する関わり、地域で実践していきたいと思いました。

助産師 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 478期]

もっと学びたい!と思う気持ちになっていることに気づかせていただきました。

改めて座学で理論を学んだことで、学生時代が蘇りましたが、その時よりも、もっと学びたい!と思う気持ちになっていることに気づかせていただきました。
ベビーマッサージの試験もとても緊張しましたが、実際している姿を想像しながら楽しめた部分もあり、職場で活かせるように働きかけていきたいと思います。ありがとうございました。

保育士 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 478期]

自分がやりたいことの幅が広がりました

学ぶ前は「大人にするようなマッサージだろう」と思っていましたが、アタッチメントベビーマッサージにこんなに深い意味があるとは思ってもいませんでした。
一つ一つのマッサージの意味、マッサージそのものの意味を学ぶことができたので、明日から活かしていきたいです。
自分がやりたいことの幅が広がりました。

保育士 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 478期]

今後の成長や生きていく上でも大切な土台を作っているいうことを再認識できました。

ありがとうございました。大学や研修などで学んだ心理学でしたが、保育現場での経験を踏まえて改めて学んだことで、子どもたちの発達に応じて環境を作ったり関わりをする大切さ、それが今後の成長や生きていく上でも大切な土台を作っているいうことを再認識できました。
また、他の職種の方とお話することができて、新たに知ることがたくさんあり、もっとスキルアップしたいという皆さんのお話も刺激になりました。参加できてよかったです。

保育士 静岡県 [育児セラピスト 前期課程(2級) 478期]

是非、勤務先のイベントでベビーマッサージを行いたいです

子育て広場に勤めていて、イベントなどで何か集客をできる催しはないだろうかと悩んでいました。今回、アタッチメントによるマッサージということに共感し、受講を決めました。
講座に参加してみて、すごく良かったです。
講師の先生の講義も分かりやすく、一緒に講義を受けた方とも親しくなれて違う職業の分野のお話も聞けて、すごく為になりました。
是非、勤務先のイベントでベビーマッサージを行いたいです。

[アタッチメント・ベビーマッサージ 484期]

医学、看護とは違う視点での相互作用と具体的なアタッチメントの促進手段を学ぶことができた

医学、看護とは違う視点での相互作用と具体的なアタッチメントの促進手段を学ぶことができた。
また、一般の方を相手にインストラクトを行う際の注意点・ポイントを学ぶことができ、今後の地域共同事業へ応用することができる。

その他 (小児科教員) 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 484期]

食育は健康になるためのものだけだと思っていたが、身体はもちろん心も成長させてくれるとても深いものだと気づくことができた

以前は食育は健康になるためのものだけだと思っていたが、身体はもちろん心も成長させてくれるとても深いものだと気づくことができた。
子どもの発達5段階についてもこのような分類で分けられていることは知らなかったので、自分の子どもに対しても、小さな患者さんを診させてもらう時も、この分類を意識して接していきたいと思う。
歯科の臨床でも、歯並びが気になっている親御さんが多いので、すぐ器具をつけて矯正を始めるのではなく、生活習慣の(食生活の)改善やご相談をさせて頂いてから、まずはどのような処置が必要か決めていきたい。
2日間とてもわかりやすい講義でした。ありがとうございました。

その他 (歯科衛生士) 愛知県 [アタッチメント・食育 82期]