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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

身近で生活にも取り入れやすいものだと実感することができた

ヨガを初めてしてみたが、ポーズを正しくしようとか、体が柔らかい人でないとできないと思っていたが、いい意味で否定され、身近で生活にも取り入れやすいものだと実感することができた。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

普段の子育ての中で、取り入れやすいことも分かった

ヨガは一つの手段であること、しかし母子と父のアタッチメント形成には有効であり、それだけでなく、癒しの時間となる。
普段の子育ての中で、取り入れやすいことも分かった。
アタッチメント形成の一つの手段として、そして、ストレス発散の手段として、妊婦さん産婦さん、パートナーや家族に情報提供ができればと思います。
そして、呼吸法など、分娩時にも利用できるなど、心の変化や不安を抱える方に対して、対処方法として提案ができるようにしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

自分の生活の中にも取り入れてみたいと思います

ヨガは身体を美しくするためのエクササイズというイメージがありましたが、呼吸、ポーズを通じて、心を静かに保つという奥深いものであることを知ることができました。
自分の生活の中にも取り入れてみたいと思います。
悩みや不安を抱える母子に対して、心と体を癒す方法の一つとして、アタッチメント・ヨガを広めたいです。
また、この教室を開催することで、母親同士のがつながる機会となり、一人ではないと感じられる場作りをしたいと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

多方面において様々な良い効果が得られることを学んだ

アタッチメント理論の母子相互作用には、子どもに対する恩恵や親に対する恩恵など、多方面において様々な良い効果が得られることを学んだ。
母子関係を良好にするだけでなく、児の今後の人生において、プラスに働きかけ、親の日頃の疲れの癒しやリラックス効果にもつながるため、一人でも多くの方に知って頂きたいと思った。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

手技や順序にとらわれないことが大切だと学ぶことができた

赤ちゃんとの時間が最も大切で、手技や順序にとらわれないことが大切だと学ぶことができた。
母子のアタッチメントを深める手助けの一つとして、ベビーマッサージを取り入れていきたいと考える。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

根拠に基づいたベビーマッサージの方法がわかって良かった

根拠に基づいたベビーマッサージの方法がわかって良かった。
親子の愛着形成を促進していくためのツールとして、行っていければいいと思う。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

日常の中に取り入れていきたい

手順にとらわれないからといっても、インストラクターは手本として正しく丁寧にする必要がある。
インストラクター側が楽しくすれば、自然とお母さんも楽しくなれることが分かった。
アタッチメントは母子関係、親子関係、家族関係で築ける。
新生児との関りのなかでアファメーションだけでも取り入れながて、お母さんに伝えたり、おむつ交換時に足のマッサージをしたりと、日常の中に取り入れていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

ママやパパへの声掛けも大切だと感じた

自分自身の特徴や課題に気づくことができた。自分以外でも受講者みんなの良いところも見つけることがきて、学びが深まった。
赤ちゃんに対する接し方だけでなく、ママやパパへの声掛けも大切だと感じた。
全体の前でお手本となる立場として、常に見られていることを意識して、細かい仕草や言葉遣いなども気をつけながら、楽しんで行っていきたいと感じた。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

アタッチメントの形成に向けた支援を行いたい

赤ちゃんとのアタッチメント形成の重要性を学ぶことができました。マッサージの手技を伝えるだけでなく、母子の対話を促しながら、アタッチメントの形成に向けた支援を行いたいと思いました。
育児でいっぱいいっぱいになっている母子に対して、赤ちゃんと心を通じ合わせ、対話することの大切さ、楽しさを感じていただき、アタッチメントの形成を促す関りに活かしたいと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

ベビーマッサージを通して産後のお母さんとの関われる機会にしたい

自分が伝えたいことと、方法を知識も加えながら説明すること、気を付けてほしいことなど、実際にやってみることでそれらを伝えきるのが、どれだけ難しいのかを実感した。
でもまずは、自分なりに堂々として頼ってもらえるようにするための『準備』を大切にしていきたいと思った。
病棟で働くと、産婦さんとの関り方が多くなりがちになるのかなと思っているけど、ベビーマッサージを通して産後のお母さんとも関われる機会にしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]