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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

触れ合いやアイコンタクト、声かけが重要であると分かった

ベビーマッサージに参加して、赤ちゃんとお母さんの愛着形成には触れ合いや、アイコンタクト、声かけが重要であると分かった。
何よりお母さんがリラックスしてできることで赤ちゃんにもいい影響があると学んだ。

その他 (大学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 12期]

愛着形成に関してくわしく学ぶことができました

手技を教えながら、周囲の状況をみながら声かけを行ないつつインストラクションを行うことは難しかった。私自身が手技をしっかりとできるようになり、理解した上で行うべきであることに気づくことができた。
また、講座では愛着形成にかんして、くわしく学ぶことができ、自身の知識として得られた。

その他 (大学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 12期]

赤ちゃんとのふれあいの楽しさを感じることができました

実後試験を通して実際の母子を目の前にすると想定以上に手技を伝えながら声をかけたり、目を配ることのむずかしさを感じた。
また、参加者として赤ちゃんとのふれあいの楽しさを感じることが出来、このような教室ができたらいいなと思った。

その他 (大学生) 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 12期]

アタッチメントとはということを学ぶことができた

実際にアタッチメントとはということを学ぶことができた。
また、5分間のインストラクションは、考えていたが実際にやるとなったら時間配分が難しいということが分かった。
今回のインストラクションで手の使い方を説明すると良いと助言をいただいたので、今後お仕事をしていく中で、説明できるようににしたい。

その他 (大学生) 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 12期]

ベビーマッサージの効果、効能を学ぶことができました

ベビーマッサージの効果、効能、人前で実践することの難しさというものを学ぶことができました。
これから先、助産師として生かせる資格を学生のうちに習得することができてとてもよかったです。
色んな母子と関わっていく中で、母子の結びつきを強めるひとつとして取り入れていきたいと思います。

その他 (大学生) 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 12期]

母子のきずなはこうしたふれあいで高まるのだと知りました

楽しかった。うれしかった。ほめられてよかった。
母子のきずなはこうしたふれあいで高まるのだと知った。
退院後の生活の中で、赤ちゃんとただふれあうというのは難しいと思うので、こうしたふれあいをとりいれることで、母子愛着形成につなげたい。

その他 (大学生) 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 12期]

この仕事を誇りに思い直せる良い機会になりました

楽しい二日間でした。
素晴らしい参加者の皆様に出会え、担当の先生で良かったです。
自分の仕事を改めて誇りに思え、この仕事を誇りに思い直せる良い機会になりました。
ありがとうございました。

その他 (スクール施設長) 三重県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 624期]

触れ合いは難しいものではなく、気楽に取り組めるものだと感じました

赤ちゃんとの触れ合いは難しいものではなく、気楽に取り組めるものだと感じました。
グループワークを通して横のつながりができるのも、安心につながります。
地域の居場所を知ってもらうきっかけとして、ベビマのイベントをしたいと思いました。

その他 (若者支援団体職員、居場所運営スタッフ、相談員) 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 621期]

もっと早く参加すれば良かった

もっと早く参加すれば良かったと思いました。息子は七歳ですが、今からでも触れ合いを大切にマッサージをしてあげたいです。
また、初めて会った方でも、同じような悩みがあることがわかり、自分だけではないのだと心が軽くなりました。
教室ができるのはまだ先だと思いますが、できることから始めていきます。

その他 (会社員(元保育士)) 青森県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 620期]

「表現」とは何かについて深く学ぶことができた

【基調講演】「アートと非認知能力の育ち」
「表現」とは何かについて深く学ぶことができた。モノを五感で感じる…見る触ることなど、五感をどのように自分の中に落としこむか手立てや方法を考える。そのプロセスに従い、自分なりのモノを表出する。とても深い学びであった。

【優秀実践による活動発表】
衣川さんの発表がよかった。自身の経験を生かされている活動であった

【交流会 おしゃべり&交流タイム】
交流会の時間とお悩みの時間が同時進行であったため、グループ全員の話しか時間に追われ、みな途中で終わってしまったのが非常に残念であった
年に一度の全国大会なので、他の皆さんはどのような活動をされているのか時間に余裕をもって交流を楽しみたいと感じた。

【お悩みスーパーバイズ】
50~60代のグループであったため保育の営みの悩みというより自身のこれからについての話となった。

その他 (教員) 東京都 [シンポジウム 21期]