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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

いつも刺激を受けて、私も頑張ろうと前向きになれます

参加者の方々のお話から、いつも刺激を受けて、私も頑張ろうと前向きになれます。これらかも大阪で開催していただければと思います。

その他 (大学教員) 京都府 [シンポジウム 8期]

いろんな立場やキャリアの方々と一緒に学びお話を聞き、本当に有意義で楽しく学べる時間でした

やっぱり参加して良かった!!です。いろんな立場やキャリアの方々と一緒に学びお話を聞き、本当に有意義で楽しく学べる時間でした。皆様に感謝です。ありがとうございました。次回も参加したいです。

その他 (介護事務) 滋賀県 [シンポジウム 8期]

同じような立場の方で、大先輩となる方のお話、アドバイスをうかがえた経験はとても貴重であったと感じます

それぞれの現場や立場により困りごとがあり、それぞれ違っているけれど、どこかで共通しているようなところもあり、参考になりました。また、同じような立場の方で、大先輩となる方のお話、アドバイスをうかがえた経験はとても貴重であったと感じます。

その他 (小規模事業保育園 園長) 大阪府 [シンポジウム 8期]

日常、現場(仕事場)では、でない回答や意見も聞く事ができ、現場で実践してみようと思う事もありました

みなさんも資格を活かして活き活きと活動されているなと感じました。又、日常、現場(仕事場)では、でない回答や意見も聞く事ができ、現場で実践してみようと思う事もありました。特に言いにくいこと(お母様に)を言う時の、全く別の事に話しをそらせてワンクッション置いたり、少し和ます場を作ったりは、是非やってみようと思います。今回は初めて参加させていただきました。とても楽しく興味深いお話しを聞くことができました。ありがとうございます。

その他 (親子教室講師) 奈良県 [シンポジウム 8期]

様々な現場で、活躍されている方々との関わりは、役に立つお話しを聞かせて頂いたり、気づきがあり、うれしく思います

保育所(園)勤務だけでなく、様々な現場で、活躍されている方々との関わりは、生活の中でのスパイスになり、自分にとってともて役に立つお話しを聞かせて頂いたり、気づきがあり、うれしく思います。心理的ケアに興味があります。

その他 (医師事務作業補助(医師の秘書)) 大阪府 [シンポジウム 8期]

実践者のお話を聞き、生き生きとお仕事をされていて、とてもよい刺激を受けました

実践者のお話を聞き、生き生きとお仕事をされていて、とてもよい刺激を受けました。又妊娠期からのケアの大切さを改めて感じることができました。自分自身が伝えたいことを気負わずに活動できたらと思います。

その他 (保健師) 愛媛県 [シンポジウム 8期]

私自身が知らない事も多く、今後発達支援に関わる事ができたら、役に立てていきたいと思った

発達障害を持つ親への対応、又その障害を持つ子への対応の仕方や支援の仕方を、改めて勉強する事もできたし、私自身が知らない事も多く、今後発達支援に関わる事ができたら、役に立てていきたいと思った。

その他 (看護職) [発達支援療育アドバイザー 0期]

発達の事などスキルアップしアドバイスが出来ればと思っておりました

職場が病院のなので、日々、様々な方が来られます。お子様と接することは少ないのですが、小学生の患者様の事をMSWと話し合う機会があり、発達の事などスキルアップしアドバイスが出来ればと思っておりました。前職は保育士でした。発達の気になる児は、20人中4~5人いました。また保育の現場に戻った時に、講座で学んだことを生かせるようにと思い受講しました。

その他 (医師事務作業補助(医師の秘書)) 大阪府 [発達支援療育アドバイザー 0期]

きちんと復習をして活動していきたいと思います

アタッチメントがすべての子どもに大切であると思っていましたが、発達支援を必要としている母子にとっても大切であると改めて深く知ることができました。きちんと復習をして活動していきたいと思います。

その他 (保育(母子サークル 保育所)) 兵庫県 [発達支援療育アドバイザー 0期]

今日の講座を生かし、子どもを中心において、何を大切にしていくかを日々伝えていきたいと思いました

園の研修などで、発達障害については、1年に何回かあり、参加させてもらうこともあるが、研修では、どんな障害の子はこのような特性など、症状をみるものが多く、その関り方や、保護者へのアプローチについては、早期に療育を開始するために、早期の小児精神科の受診を進めるといった内容が多く、それでは現場で、そのような親子にどのようなアプローチをしていけばよいのか、といったことはないことが殆どであった。現場では若い保育者は〝指示が守れない子〟〝言うことを聞けない子〟と子どもを怒ったりする場面も集団に入れば多くなり、母親でなくとも余裕がない保育者は対応できず、子どもを追い込んでいくところもあると、改めて感じました。日々の生活の中で、今日の講座を生かし、子どもを中心において、何を大切にしていくかを日々伝えていきたいと思いました。

その他 (認定子ども園 保育教諭) 岡山県 [発達支援療育アドバイザー 0期]