1. ホーム
  2. 受講生の声

受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

ただマッサージするだけでなく、雰囲気作りや声かけの意識も大切だと学ぶことができた

初めてのベビーマッサージでただマッサージするだけでなく、雰囲気作りや声かけの意識も大切だと学ぶことができた。また、赤ちゃんと触れ合い、対話のきっかけとして、ベビーマッサージのもつ効果について学ぶことができて、良かった。
お母さんやお父さん、赤ちゃんが落ち着いて居心地が良い環境が作れるよう生かしていきたい。また、赤ちゃんと過ごす時間を大切にできるような声かけができるようにしていきたいと考える。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 11期]

赤ちゃんとの時間を大切にしたいとより思うようになりました

赤ちゃんとの時間を大切にしたいとより思うようになりました。忙しいお母さんこそ、ベビーマッサージを通して赤ちゃんとの時間を取って、楽しく育児をしてほしいと思いました。
助産師は分娩時だけでなく、産後も関わる仕事なので、産後ケアとしてベビーマッサージも取り入れてみたいと思いました。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 11期]

赤ちゃんとの時間を楽しむことが重要であることを全体を通して感じられた

全体的に講座を楽しく受けることができた。赤ちゃんとの時間を楽しむことが重要であることを全体を通して感じられた。また、技術試験と振り返りを通して、自分の話す時のくせや特徴を知ることができた。
ベビーマッサージとしての講座だけではなく、普段の赤ちゃんとの関わりの際から今回学んだ赤ちゃんとの関わりの意識を生かしていきたい。また、着がえの際などに、お母さんに声かけを行い、ベビーマッサージを取り入れてもらえるようにしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 11期]

自分の心と体のバランスを保つために有用

自分の心と体のバランスを保つために有用だなと思った。
病院のマザークラスや地域の妊婦教室などで、アタッチメント・ヨガのクラスをするときに活かしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

むすびを感じることで、子に対する愛着を感じることができる

むすびを感じることで、子に対する愛着を感じることができるということを学ぶことができた。
今後、助産師としてお仕事する中で、アタッチメント・ヨガを行うことで、ママと赤ちゃんの一体感を感じていただけるような関りを行っていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

自由でリラックスすることがヨガの本質だと思った

手技や形式にとらわれず、自由でリラックスすることがヨガの本質だと思った。
妊婦が、妊娠期間から児とのアタッチメントを形成し、愛着形成を促進できるようなケアの一つとして、マタニティヨガを取り入れていきたいと思った。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

自分と赤ちゃんだけの空間や心のつながりを感じることができた

呼吸を整えることで心と体がリラックスし、自分だけの空間に入ることができるため、散漫していた頭や心の動きがまとまり、呼吸とつながることを実感できた。
アタッチメント・ヨガを実際に体験して、自分と赤ちゃんだけの空間や心のつながりを感じることができた。
愛着形成を促進する支援として教室を開き、妊婦さん、その家族や友人、褥婦さんと幅広い対象の支援をしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

幸福感や充足感で満たされたような気持ちを得ることができた

ヨガはストレッチをして身体をのばしていくイメージがありましたが、アタッチメント・ヨガは、自分自身で気持ちよさを感じながら行うもので、身体がほぐれていくと心理面でも落ち着きや安定感を得ることができ、自分自身や赤ちゃんと向き合っていく中で、幸福感や充足感で満たされたような気持ちを得ることができた。
普段の生活の中で、家事や育児で頑張っている身体を労わりながら、無理をせず気持ちよさを感じる中で、赤ちゃんの存在やつながりを感じる温かさを大切にすることを伝えていきたいので、病院に勤める中では、マザークラスなどで取り入れて、妊娠前から産後、またはその後の生活において、赤ちゃんの家族が自宅で過ごす中でも取り入れて、心身ともに安らげる時間のために広めていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

身近で生活にも取り入れやすいものだと実感することができた

ヨガを初めてしてみたが、ポーズを正しくしようとか、体が柔らかい人でないとできないと思っていたが、いい意味で否定され、身近で生活にも取り入れやすいものだと実感することができた。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]

普段の子育ての中で、取り入れやすいことも分かった

ヨガは一つの手段であること、しかし母子と父のアタッチメント形成には有効であり、それだけでなく、癒しの時間となる。
普段の子育ての中で、取り入れやすいことも分かった。
アタッチメント形成の一つの手段として、そして、ストレス発散の手段として、妊婦さん産婦さん、パートナーや家族に情報提供ができればと思います。
そして、呼吸法など、分娩時にも利用できるなど、心の変化や不安を抱える方に対して、対処方法として提案ができるようにしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 10期]