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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

生活の中に意識的にマッサージという赤ちゃんとの触れ合いを組み込むことで、赤ちゃんとお母さん互いに良いこと尽くしで良いなぁと思った

生活の中に意識的にマッサージという赤ちゃんとの触れ合いを組み込むことで、赤ちゃんとお母さん互いに良いこと尽くしで良いなぁと思った。改めてお母さんと赤ちゃんとのつながりの大切さについて気づいた。ベビーマッサージは難しいことではないので、もっと広まって欲しい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 5期]

マッサージだけでなく、出産後の母児の触れ合いの機会になり、触れることの大切さを伝えていけるようになりたいと感じました

ベビーマッサージと聞き、手技を覚えるよう意識していたが、アタッチメントの効果を学び触れることの大切さを感じました。人形で今回は練習しましたが、それでも楽しく人形でも愛らしく思えました。実際のお母さんにもこの感情を味わってほしいと思います。
アタッチメントは母児の生活に重要だと感じました。マッサージだけでなく、出産後の母児の触れ合いの機会になり、触れることの大切さを伝えていけるようになりたいと感じました。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 5期]

育児の中でのストレス軽減や愛着のきっかけになれば良いと思った

ベビーマッサージと聞くと、マッサージを行い赤ちゃんへの癒しを提供するイメージがあった。しかし、学んでみると赤ちゃんとお母さんのスキンシップや成長・発達の促進を重点としていることを知ることができた。
ベビーマッサージの教室を開催するよりかは、マッサージの効果やそういうものがあるという情報提供をお母さんに伝えていき、育児の中でのストレス軽減や愛着のきっかけになれば良いと思った。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 5期]

日常的にベビーマッサージを行って頂くことでアタッチメント形成に繋がるように支援していきたい

ベビーマッサージの方法だけでなく、その歴史や発達心理学など様々な側面からお母さんや赤ちゃんについて聞くことができ、学びが深まった。
今回、ベビーマッサージについて学んだことを子どもを持つお母さんやお父さん、または養育者の方に伝え、日常的に行って頂くことでアタッチメント形成に繋がるように支援していきたい。伝える場としては産後、入院しているお母さんや来院しているお父さんがいる病院で育児技術と同時に伝えることができるのではないかと思った。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 5期]

人に伝えることの難しさを体験することができた

実際に自分がインストラクター役になってみて、人に伝えることの難しさを体験することができた。また、自分が働く病院や、将来病院を離れたときなど、機会を見つけて実施していきたいと思う。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

少しの空いた時間に取り入れてもらうことで妊娠中のアタッチメント形成につながる

日常生活の中で子どもや胎児のことを考える機会は少ないが、少しの空いた時間に取り入れてもらうことで妊娠中のアタッチメント形成につながると思った。そして、インストラクターとして教室を開くことだけではなく、生活指導の中に入れたりしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

何か感じてもらえたり、得られるように働きかけれるようにしたい

日々の生活の中でなかなか赤ちゃんのことだけを考える機会はないので、妊婦さんが自身と向き合い赤ちゃんのことだけをゆっくり考える時間となることが分かった。参加して何か感じてもらえたり、得られるように働きかけれるようにしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

ママだけでなく、パパも赤ちゃんの事を感じることができる1つの方法としてとても良いと思った

妊娠前からママだけでなく、パパも赤ちゃんの事を感じることができる1つの方法としてとても良いと思った。自分も一緒に楽しみながら行い母子の安全面も配慮しながら楽しめる場を作っていくことが大切だと思った。また、お母さんがリラックスしながら赤ちゃんとの触れ合いを楽しんでもらえるよう働きかけていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

難しく疲れるポーズはなく、気持ち良かった

日常生活で赤ちゃんと向き合う機会が少なくなっている中で、向き合う機会に利用できることを学んだ。難しく疲れるポーズはなく、気持ち良かった。また、地域の助産師となった際に地域の妊産婦や産後のママ・パパなどを対象に行いたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

赤ちゃんとのつながりを感じながらリラックスしてもらいたい

アタッチメントヨガを通してむすびや感じることの大切さを感じることができた。また、それを感じてもらうために、どういう説明が必要か、どういう声かけがいるのかを伝えるのが難しいと感じた。
そして、忙しさや緊張状態が続いている人も多いと考えられるためアタッチメントを通して赤ちゃんとのつながりを感じながらリラックスしてもらえるようにアタッチメントヨガを伝えていきたいと思った。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]