「認定インストラクターの活躍紹介」の記事一覧(2 / 14ページ)

「私なりのインクルーシブ」を目指したい

保育士の大月由華さん。第12回育児セラピスト全国大会(2021年)では、「保育・子育て支援部門」で優秀実践者としてご発表をいただいております。 そんな大月さんから、現在のご自身の学びや気づきについてご報告をいただきました・・・

開業助産院で、ベビーマッサージがはぐくむ親子の楽しい時間

    西村美津子さん(大阪府)   大阪府高槻市で「あかり助産院」を開院されている西村美津子さん。 看護師・助産師として大阪医科大学附属病院などで、27年間勤務されたのち、2016年に「自然なお産ができる助産院を」との・・・

福岡と高崎をつないで行ったハロウィンベビマ教室

群馬県高崎市で「こども英語教室&子育てサロンApple Kids」を主宰されている本郷容子さん。 第6回育児セラピスト全国大会(2015年)では、幼児教育部門の優秀実践者としてご発表いただいています。 そんな本郷さんから・・・

オンラインとリアル、両方の教室運営で
親子のアタッチメント形成をお手伝いしたい

愛知県にお住いの安原マヤさん。豊橋市の幼保連携型認定こども園「社会福祉法人 明照保育園」に保育士としてお勤めのかたわら、同園の子育て支援事業の一環として、幼児ふれあい教室(豊橋市からの委託事業)の運営をされています。 第・・・

子育てでの経験がその後の大きな原動力に
12年間つづく児童館でのベビーマッサージ教室

東京都在住の西田知美さん。児童館でベビーマッサージ教室を始められて12年目になります。一番多いときで11か所の児童館で教室を開催し、多くの親子にアタッチメント・ベビーマッサージを伝えてきました。 さらに、4年前からは「ホ・・・

46歳からの短大進学、50代で取得した修士号
感じた「学び続けること」の大切さ

東京都にお住いで、現在は保育所に勤務されている中山恵さん。46歳のときに通信教育の短期大学こども学科に入学したのち、東京福祉大学で学び続けられ、2019年に保育児童学学士を取得。さらに、2021年に53歳で児童学修士を取・・・

定年後の第二の人生は、保育士に
地域ケアプラザのベビーマッサージ教室を担当

定年前は横浜市旭区役所の子ども家庭支援課にソーシャルワーカーとしてお勤めだった村木雄一さん。第二の人生は、地域の子育て支援に携わりたいと、通信講座で保育士試験の勉強をして試験に合格、定年後は、保育士として働きながら、地域・・・

コロナ禍生活の「パパの本音」「夫の本音」

長引くコロナ禍のなか、メディアでは「リモートワークになった夫のお世話が負担…」「自粛生活、お互いにストレスで夫婦喧嘩が絶えない…」といったママたち、妻たちの声がクローズアップされることもしばしば。 では、男性側の本音はど・・・

少人数で安心して参加できる5組限定のベビマ教室
(会場によって人数はちがいます)

    近田香織さん(東京都) コロナ禍で対面のベビマ教室をいったんは休止に 元幼稚園教諭の近田香織さん。10年お勤めになられた幼稚園を退職後は、同園内のお寺の本堂で「お寺でベビマ」というベビーマッサージ教室などを開催し・・・

育児セラピストの学びを活かしたセミナーを担当!

2020年の全国大会で、子育て支援部門で優秀実践賞を受賞された宮河由美さん。広島県在住で「アタッチメント広島」のメンバーとして子育て支援活動をされています。さらに、昨年からはお勤め先から依頼を受けて、子育てをしながら再就・・・

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