「1:発達心理学・医学・社会学の話題」の記事一覧

自己肯定感は、心の機能です

先日、タレントのryuchell(りゅうちぇる)さんの子育て観が、東洋経済オンラインのeducation特集で・・・

「正しいことを、“ただしく”やる」、「当たり前のことを、“あたりまえに”やる」のが、これからの子育てのあり方

今年の全国大会でリリースするスキルアップ講座「アタッチメント・ペアレンティング」の製作が、最終段階に入ってきま・・・

これからの子どもたちは、 答えのない世界を生きる

「無理ゲー社会」(橘 玲著)という本を読んだ。ベストセラーらしい。 “ きらびやかな世界のなかで、「社会的・経・・・

アタッチメントを学べる学校をつくりたい

「“アタッチメント”で子育てを変える」 これまで私たちは、そう信じて歩んできました。今年で協会設立15年。これ・・・

子どもの「だっこ~」にもいろいろある

『さいきん、子どもが「抱っこ」ばかりせがんでくる。そのくせ気に入らなくて嫌がったり、終わりがなかったりしてたい・・・

発達障がい児の子育てでも、やっぱりアタッチメント

個性が平らな子と、個性が強い子 わたしは、ヒトの発達を、こんな風にとらえています。人はだれも何らかの発達障がい・・・

コロナがつきつけた 人生のテーマ

コロナがつきつけた人生のテーマ コロナ禍は、わたしたちに“何かをつきつけてきた” “withコロナ”が、さけば・・・

コロナ禍のみえない精神リスク(2)

コロナ禍のみえない精神リスク(2) 前回の「コロナ禍のみえない精神リスク(1)」はこちらから≫ 大事なのは、モ・・・

コロナ禍のみえない精神リスク(1)

コロナ禍のみえない精神リスク(1) この日常は、あたり前なの? 街にでる。道行く人は、みんなマスクをして歩いて・・・

育て方が悪いのか、育てにくい子なのか

育て方が悪いのか、育てにくい子なのか 発達障害と愛着障害 最近、わが子の発達について心配するお母さんの声をよく・・・

アタッチメント、これからの10年 にむけて変わりゆくもの

アタッチメント、これからの10年にむけて変わりゆくもの アタッチメント理論から半世紀を経て、変わらないものと変・・・

イクボス応援します

イクボスって、知ってますか? 先日、日経DUALというネットマガジンを読んでいて、「イクボス」という言葉を知り・・・

会ったことはないけど、人生に影響を与えた二人の師

目次 1.27年ぶりにイギリスの母校を訪ねて 2.会ったことはないけど、人生に影響を与えた二人の師 会ったこと・・・

27年ぶりにイギリスの母校を訪ねて

目次 1.27年ぶりにイギリスの母校を訪ねて 2.会ったことはないけど、人生に影響を与えた二人の師 27年ぶり・・・

発達が気になる子とその親との関わりに悩む保育士たち

「気になる子」が年々増える中、現場は不安を抱えている 「気になる子」と聞いて、どんな子を思い浮かべるでしょうか・・・

ホホバオイルでも、キュアリング(加熱処理)は必要でしょうか?

廣島理事長に聞いてみよう! Question 食用の「白ごま油」をキュアリング(加熱処理)して、ベビーマッサー・・・

【理事長ブログvol.5】アレルギーとベビーマッサージオイルの誤解

アレルギーとベビーマッサージオイルの誤解 受講生からこんな質問をいただきました。 「イギリスのピーナッツアレル・・・

教育を考えずには子育てできない時代

「子育ては、幼児教育の文脈なしには成立しない」という時代に来ました。一昔前は、教育を考えるのは小学校に上がって・・・

【理事長コラムvol.4】大変さを増す現代の子育てで大切なのは、毎日の『心のメンテナンス』

「子育ては大変だ!」というのは、今さら声高に叫ぶことではありません。しかし昨今は、その「大変さ」が、極まってい・・・

【理事長コラムvol.3】子どもの問題行動は、どこからやってくるの?

こんにちは、日本アタッチメント育児協会の廣島です。 4月というのは、年度始めであり、新しいことが始まるタイミン・・・

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