シンポジウムのみご参加をご検討の方はこちらから・11/13(日)

11/12
(土)
10:00-18:00

スキルアップ資格講座 "全面リニューアル"

育児セラピスト1級(後期課程)

※ この講座は育児セラピスト 前期課程(2級)資格取得者が対象です。

育児セラピスト・・12年の節目

育児セラピスト講座を世に出して、12年が経ちました。わたしは、ものごとを『12年1サイクル』で捉えるようにしています。ものごとは、はじまりから12年で一区切りをむかえ、次のサイクルに入る、という考え方です。9年とか5年とか3年とか、いろいろ考え方はあるようですが、わたしは、12年を採用しています。

そこでお伝えしたいのは、育児セラピストが、1つのサイクルを終えたという事実です。13年目の今年は、次のサイクルの1年目です。そこで考えているのは・・・

育児セラピスト講座の全面リニューアルです!

この12年で、アタッチメントも、ベビーマッサージも、子育て支援も、ずいぶん変化しています。まずは、それを振り返ったうえで、話を前へすすめたいと思います。

この12年で変わったこと

2009年、育児セラピスト1級(後期課程)の第1期を開講しました。これまでの12年で変わったことがいくつかあります。

当時、ベビーマッサージ講座で「“アタッチメント”を知ってる人?」と訊くと、手が挙がるのは20人ほどいる受講生のうち、ひとりか二人でした。専門職の人が多くを占める講座でも、12年前はこれくらいでした。

同じ質問を現在すると、毎回半分以上の人の手が挙がります。この12年で“アタッチメント”は、それだけ広く一般に知られるようになったということでしょう。

また、“ベビーマッサージ”に関しても、ずいぶん状況が変わりました。当時は、ベビーマッサージという言葉さえ、認知されていませんでした。聞いたことがあっても、それが何なのかはわからない人がほとんどでした。この時期に教室を始めたインストラクターは、その地域に初めてベビーマッサージを持ち込んだ“ファーストペンギン”でした。

12年経った今では、どの地域にもベビーマッサージ教室はすでにあり、競合がいる前提で新たにベビーマッサージ教室を開くケースがほとんどです。

年月を経ても、変わらないこと

一方で、これまでも、これからも、基本方針は変わりません。

わたしたちが伝える先は、一貫して子育て支援です。12年経った今では、専門職の方たちだけでなく、多様な人たちに受講いただくようになりました。それでも最終的に子育て支援に向かう流れは変わっていません。お母さんが自分の子育てのために、あるいは、おばあちゃんが孫育てのために受講した場合も、子どもや孫が成長したら、その先で地域の子育て支援に向かいます。タレントさんがわが子の子育てのために受講するケースでも、影響力が強いので、結果としてその人のタレント活動自体が子育て支援になっています。

育児セラピストの学びそのものも、時が経っても変わることはありません。これこそ100年前も重視されてきて、100年後も大事にされ続けるものです。これは、わたしたちが伝える学びすべてにおいて言えることです。これまでも、これからも、提供するのは、本質的な学びだけです。

単なる流行や、耳ざわりが良いだけの主張、100年前には存在しなかった新奇なアプローチは、扱いません。これからも、 “本質の価値があるのだけど、あたりまえ過ぎて見過ごしがちなもの”に光をあてる方針は変わりません。

アタッチメントが広く知られるようになったことの意味

アタッチメントは、ずいぶん知られるようになりました。12年前は、「アタッチメントってなに?」という姿勢で講座を受ける人がほとんどでした。現在は、半分以上が「アタッチメントを知っている」という前提で受けます。

両者(12年前の人といまの人)が、おなじ講座を受けたとき、違いはあるでしょうか?

違いはあります。現在の人の方が、不利だと言わざるを得ません。それは、「なんだろう?」という態度と「もう知っている」という態度の違いによるものです。“好奇心の違い”だと言いかえることもできます。原則論で言えば、学習意欲が同じでも、知らない人の方が、好奇心は大きいものです。その分、発見も気づきも、関連付けも深くなります。

学びの出発点が「知っている」から始まることは、ものごとが一般に知れわたることの弊害です。かといって「昔は良かった!」などと懐古しても意味はありません。われわれ伝え手は、この「もう知っている」という態度を織り込んで、それでも受け手の好奇心のスイッチが入るように伝えることが必要になります。

講座だけではありません。みなさんが、子育て支援でお母さんに伝えるときにも、同じことが言えるのです。

ベビーマッサージ教室は、すでにたくさんあるという事実

いま、ベビーマッサージ教室をはじめる人は、すでに地域に競合がいるのは普通です。まわりと同じようにやっていたのでは、埋もれてしまいます。そこでインストラクターは、独自性を打ち出して、お母さんに選んでもらう工夫をします。つぎつぎに新しい要素を教室に付け加えたり、他のアクティビティとコラボレーションしたり・・・こうした工夫は、決して悪いことではありません。しかし、常に新しい何かを探し続けなければならないので、いずれネタが尽きて長くは続けられません。

このようなやり方は、ビジネスの世界では悪手とされます。じつは、競合と差別化するときの王道は、「本物を提供する」ことに尽きます。まわりが目新しいものや注目を集める策を志向すればするほど、本物の価値は光るからです。その成果は、永く安定的に続きます。王道とは、本来そういうものです。実際、当協会のインストラクターで、5年・10年と長く教室をつづけている人が辿りつくのは、この本物の世界観です。

『本物とは何か?』

「本物」とは、インストラクターが持つ「専門性のある知識」、「場づくり力」、そして「人間関係力」です。それらを活かして毎回のレッスンを通して、学びを提供し、対話の場を作り、悩み相談に乗る。このような教室は、何度参加しても飽きられません。いつも新しい発見があり、心が和み、不安や悩みが解消できるからです。お母さんたちの「子育ての悩みは尽きない」ので、教室に来るモチベーションも尽きません。

多くのインストラクターは、横展開したがります。それも必要なことです。しかし、あるところまで達したら、今度は「本物」を求める方向に舵を切らないと、これからの時代を渡りきることはできません。この先、教室が乱立すればするほど、「本物」だけが残るようになっていきます。

育児セラピストが次のサイクルに入るために

さて、ここまでお話して、ようやく筋が見えてきたところで、今年のスキルアップ講座の話をしましょう。

次のサイクルを始めるために、12年経った「育児セラピスト1級(後期課程)」を、全面リニューアルします。ここまで話してきたとおり、変わらない普遍の本質はそのままに、時代によって変わった新しい前提を置いて、再び生み出そうと思います。「育セラ・ルネッサンス」です。(わかる人にはわかると思います。笑)

こういう時代だからこそ、「本物」を志向してほしい

少し極端なことを言います。私は、すべてのベビーマッサージ・インストラクターは、「育児セラピスト1級(後期課程)」まで持って教室を運営するべきだと思っています。2級までの知識でも、インストラクターとして最低限のハードルはクリアしています。それを覆すつもりはありません。しかし、これからの時代は「本物」しか残らないことを考えると、やはりこう言い切りたいのです。

「ベビーマッサージ教室をやるなら、育セラ1級までは持った上でやってほしい!」

当協会のインストラクターとしての強みは、本物の学びの上に成り立つ資格であることです。その専門性、場づくり、対人関係において、他の追随を許さないほど質の高い学びを得ることが可能です。だからこそ、基礎編の2級でとどめておくのはもったいないと、心から思うのです。

これからの「新しい受講スタイル」を提案します

今回の「育児セラピスト1級・リニューアル講座」では、初の試みをします。通常のライブ講義による対面受講、オンライン受講のほかに、オンデマンド動画による受講を一部導入し、認定試験はオンライン受験を実施します。 実質、みなさんに日程を合わせていただく必要があるのは、全国大会の1日のみとなります。残りのカリキュラムは、後日みなさんの予定に合わせてご受講いただくことが可能です。これは、これからの新しい受講スタイルのひとつになり得ると考えています。

今回のリニューアルの骨子は、「アタッチメント理論・応用編」、「発達心理学・応用編」、「コフート自己心理学」の3科目と、「命より心」のディスカッションです。これらは、当日ライブ講義を行い、対面とオンラインでお届けします。また、寺下謙三先生による「命より心」の講演は、全国大会2日目に生講義を聴いていただけるようにします。それとともに2日目の都合がつかない方のために、オンデマンド動画視聴もしていただけるようにします(「命より心」の動画視聴は、育児セラピスト1級の受講者と再受講者のみとなります)

「コミュニケーション学」「社会学」「母性父性」については、別日程にてオンラインのライブ講義をお届けします。日程が合わない方のために、こちらもオンデマンド動画による受講に対応します。これによって、後半のカリキュラムは、みなさんそれぞれの都合に合わせた受講が可能となります。

さらに認定試験は、オンライン受験のシステムを導入しますので、会場に来る必要はなく、ご自宅から受験可能となります。

他の講座でも、順番にこの受講スタイルを提供することで、これまで、土日まる2日間の予定をあけることが難しかった方にとって、選びやすい選択肢のひとつになっていくと思います。その第一歩が今回の試みです。

全国大会スキルアップで、「育児セラピスト」の学びを完結しませんか

現在、ベビーマッサージ教室をはじめ、何かしらの教室をやっていて、まだ育児セラピスト1級を持っていない方は、ここでワンランク上の本物のインストラクターを目指すことを、一度ゆっくり検討してみてください。

そして、すでに取得済みのみなさんは、新しい前提のもとに再び生み出された「シン・育セラ1級」を、もういちど「はじめて学ぶような気持ちで」再受講してみませんか。

無理強いするつもりは、さらさらありません。しかし、立ち止まって検討し、これまでの学びを再発見するには、これは最高の機会になるかもしれません。

一般社団法人 日本アタッチメント育児協会
代表理事廣島大三


11/13
(日)
10:00-16:00

シンポジウム "年に一度の育児セラピスト交流会"

「再発見」~あたりまえに光をあてる~

基調講演

寺下 謙三先生
『命より心』を再発見する

育児セラピストから12年経ち、13年目を迎える今年2022年。わたし1が指針とする12年サイクルで言うと、次のサイクルの始まりの年。このタイミングで、育児セラピスト講座のリニューアルを決めました。それにともない、メインコンテンツのひとつである、寺下謙三先生の「命より心」を刷新します。12年経ったいま、寺下先生が感じていること、興味を持っていること、懸念されていることを盛り込みながら、変わらない本質はそのままに、「再発見」を試みようと思います。

12年前の社会では、お医者さんが「命より心」と正面から言い切ったのは、センセーショナルでした。当時は、「体の健康」は謳われても、「心の健康」の重要性は、まだ一般に定着していませんでした。 育児セラピストは、そこに切り込んだ講座でした。これを力強く後押ししてくれたのが、寺下先生による「命より心」の講演でした。だから、この講演ビデオが標準教材となり、その内容をディスカッションすることをカリキュラムに入れたのです。

この講演は、われわれ育児セラピストが直観的に感じていた社会への、子育てへの懸念を言語化し、問題提起してくれました。そして、ディスカッションをとおして、今後の展望を与えてくれました。ビデオを観た受講生から「この講演をぜひ生でお聴きしたかった!」という声を、これまで多数いただいてきたのは、このような背景があったからに他なりません。

講演内容は、本質を扱っていますので普遍的です。100年前も、100年後も変わらないものです。一方で、この12年を経て、われわれの社会環境が大きく変わっていることも確かです。いまやメンタルヘルスという言葉が一般化しているとおり、「心の健康」は、「体の健康」にも増して重要視されています。心理を題材にした一般書籍が多数出版され、テレビ番組が制作され、12年前とは比べ物にならないくらい注目されています。12年前の懸念は現実のものとなり、心の病は、年々増加の一途をたどっています。

こうした社会の変化を、どう捉えるのか?当時、子育てにおいて懸念したことが現実となった現在、子育てにどのような展望を持つのか?スマホやゲームなど、子どもの脳の発達にとって歓迎できないものが溢れる現状に何ができるのか?こうした現在の子育て環境は、寺下先生にはどう映っているのか?

今回の育児セラピスト講座リニューアルに際して、「命より心」の講演を、現代の社会環境、子育て環境に重ねてアップデートして、寺下先生に提言していただこうと考えました。題して「命より心2022」です。

12年前は、寺下先生の生講演は、育児セラピスト1級(後期課程)講座・東京会場の第1期受講生だけに限定して行いました。

今回は、すべての育児セラピストに、この「命より心2022」の講演だけでも聴いていただきたいと考えています。そこで全国大会シンポジウムの基調講演として、みなさまにお届けすることにいたしました。この講演を生で聴く機会は、今回が最初で最後となります。以降は、育児セラピスト1級(後期課程)講座の受講生のみが、ビデオ視聴で聴ける内容となります。

対面もオンラインも、当日の生視聴のみ、後日の動画視聴は予定しておりません。
ぜひお見逃しなく!

寺下 謙三先生 プロフィール

1978年東京大学医学部卒業
心療内科医、医療判断専門医、内科医

心療内科学、脳神経外科学、一般内科学、老年病学を専攻
医学・医療の総合コンサルタント、プロデューサー

寺下医学事務所 寺下謙三クリニック 院長

主要著書等
『標準医療』(日本医療企画)
『主侍医制度』『プライベートドクターを持つということ』(共に同友館)
『医者の心患者知らず』(リヨン社)
『健康になる本」(教育書籍)』

共著に『子どもの不安症』(評論社)『強迫性障害』『食べられないやめられない摂食障害』『情報・知識imidas』(集英社)「健康」欄 等

優秀実践者による活動発表

この原稿を書いている時点では、発表者はまだ決まっていません。今年は、どんな話が聞けるのか、わたし自身とても楽しみでなりません。

実践発表には、いつも発表者の視点で紡がれた物語があります。さまざまな登場人物が描かれ、出来事やアクシデントをとおして主人公が成長してゆきます。それを聴くだけでも、とても勉強になります。刺激になります。

さらに、これは「発表を聴く」機会であると同時に、みなさん一人ひとりが「これまでしてきた実践を言葉にして振り返る」機会でもあります。みずからも実践報告をした人が、他者の発表を聞くと、その人の物語がより深く、よりリアルに、より実用的に伝わります。

これまでの活動の区切りや振り返りとして、そして、これからの展望を描くため、「実践報告すること」は、この上なく大事な役割を果たしてくれます。言葉にしてまとめた時点で、大きな意味が立ち現れます。

さらに、それを発表という形で大勢の人にアウトプットする機会を得ると、何かのスイッチが入ったかのように、自分のまわりの状況が動き始めたり、必要な情報が入ってきたりします。実践報告には、そんな奥深い世界観が存在します。

これまでの発表者をみてきて、断言できます。

実践報告をしたことのない人は、ぜひ今年やってみてください。書くだけで、すでに大きなものが得られます。いまやっていることの価値が実感できます。そして、次にどこに進みたいのかという展望が見えてくることと思います。

報告をしたことのある方は、“その後”をつづってみてください。物語のつづきです。すると、自分が確実に前に進んでいることが実感できます。点と点は線でつながり、明確な展望が浮かび上がります。

今年はぜひ、実践報告の段階から参加してみてはいかがでしょうか。

育児セラピスト全国交流会

交流してる画像

毎年恒例のランチを介した「おしゃべり会」です。対面で会場に集った方たち、オンラインで参加の 方たち、それぞれ6 ~ 8 人くらいのグループになって、お互いの近況や、いま取り組んでいることなど、自由に話をする場です。この場から、その後につながる関係性が、毎年生まれています。

何もなければ、講座を修了すると、その後の仲間との接点は途絶えがちになると思います。全国大会は、講座を修了された方たちが、再び集い、しゃべり、刺激を受け、つながり合い、新しい関係をつくるための場です。

たまたま、同じグループになった人は、そうなる縁でつながっている人です。何かしら意味があります。ランチ交流会は、その入り口です。じつは、このあとにおこなわれる「お悩みスーパーバイズ」につながる導入の役割も担っています。

お悩みスーパーバイズ 2022

交流してる画像

これは、もはや恒例となりました。参加者のみなさんとの共同作業によって、毎年、大きな展望と価値を投げかけてくれる大事な取り組みとなっています。

「お悩みスーパーバイズ」では、お互いの悩みに向き合います。大事なのは、ここで作られる場が、 “安心安全の場”であることです。実は、そのような場が出来上がることこそが、得難い価値だと考えています。

全国大会のように、同じ思い、同じ志をもって、同じ学びを共有している仲間同士が集う場だからこそ、“安心安全の場”が形成できるのです。そのような場で、悩みを他者に打ち上げる、他者の悩みを聞く。いろんな人の、いろんな考え方や捉え方に触れる。それは、その人によって、刺激であったり、新たな気づきや解決であったり、あるいはセラピーになったりします。

ある人は、刺激をもらうことで、なえかけていたモチベーションに再び火が付くかもしれません。やりあぐねていたことの解決策を得る人がいるかもしれません。気落ちしていた心が、癒されるかもしれません。同じように悩んでいる人に出会い、「自分だけじゃなかった」と背中を押されるかもしれません。

わたしは、ここで、スーパーバイザーの役を、毎年させていただき、いつも感じています。ここでの「やりとり」が、わたしにとっても、みなさんとの関係性を深め、先の展望を持たせてくれ、心を和ませんてくれる時間となっています。同時に、参加者のみなさんにとっても、そのような時間となっていることを実感しています。

まだ、参加したことのない方は、ぜひ今年それを確かめに来ませんか?

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ご受講の流れ(新規受講・再受講)

11/12(土) 全国大会1日目
東京会場・オンライン

≪科目≫
アタッチメント理論・応用編ㅤ/ㅤ 発達心理学・応用編ㅤ/ㅤ コフート自己心理学

11/13(日) 全国大会2日目
東京会場・オンライン

≪科目≫
寺下謙三先生による基調講演「『命より心』を再発見する」

11/19(土)
オンライン

≪科目≫
社会学ㅤ/ㅤ 母性・父性ㅤ/ㅤ 「命より心」まとめのワーク
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認定試験ㅤ/ㅤ レポート(後日提出)
ㅤ※ 11/13(日)、11/19(土)については動画視聴(オンデマンド)にてご受講いただけます。

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お申込みはこちら

※1日目と2日目はお申込みいただいた同じ会場でのご参加となります、特別なご事情がある方は備考欄にてお知らせください

※2日目のシンポジウムに参加されない場合は備考欄にてその旨をお知らせください

※東京会場につきましてはお席に限りがあります。

1級取得済みの方の再受講はこちら

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※2日目のシンポジウムに参加されない場合は備考欄にてその旨をお知らせください

※東京会場につきましてはお席に限りがあります。

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全国大会について、よくいただくご質問をまとめました。
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