

ABMセサミオイルは、日本アタッチメント育児協会の監修のもとに、ベビーマッサージ用に商品化された「公認推奨品」です。監修に当たっては、このようなことにこだわりました!

食べられる天然原料のみを使用しています。
合成化合物は使用していません。
原材料は、白ゴマ油のみですので、ベビーマッサージ中に赤ちゃんがなめても、全く問題ありません。安心して、たっぷりと体に吸収させてあげてください
キュアリング(加熱処理)済みです。
加熱処理済みですので、そのまま安心して、ベビーマッサージ用にご使用いただけます。
化粧品と同じ精製方法でつくられています。
限りなく不純物を取り除く、化粧品品質の高い精製度の方法で作られていますので、赤ちゃんの肌にとてもやさしいベビーマッサージオイルです
。

 
遮光ビンを使用して、日光を遮断しています。
ベビーマッサージオイルにとって、もっとも良くないのが「酸化」です。酸化は、日光にあたることと、空気に触れることで、急激に促進されます。そのため、ベビーマッサージオイルが日光にさらされないように、薬の容器として使われている遮光性の高い遮光ビンを使用しました。
1本ずつキャップをシーリング(封印)しています。
ベビーマッサージオイルのフタをシーリング(封印)して、できるだけ空気に触れないようにして、酸化を防いでいます
。
1ヶ月前後で使い切る量にしました。
遮光ビンに入っていても、封を開けてしまうと、酸化は少しずつ進んでしまいます。肌のデリケートな赤ちゃんにとって、酸化したオイルは、刺激になってしまいます。そのため、1ヶ月前後で、使いきれる量にしました。もともと、セサミオイルは、酸化しにくい性質のオイルですので、開封後も、1~2ヶ月は安心して使用できます。
そもそも、セサミオイルは、酸化しにくいオイルです。
セサミオイルは、「セサモール」、「セサモリン」という自然の酸化防止成分を含んでいるので、他のベビーマッサージオイルと比べても、より酸化しにくい特性を持っています。

ワンプッシュ・ポンプをつけました。
ベビーマッサージの際に、オイルを足すときに、片手でカンタンに足せて、オイルを出しすぎてしまわないように、ワンプッシュ・ポンプをつけました。
最初に協会のベビーマッサージインストラクターが使っていた頃は、遮光ビンから、直接出して使っていましたが、出しすぎてしまったり、オイルを手に取るのに時間がかかり、マッサージの流れが中断されてしまうことから、この遮光ビンに合うポンプをつけるようにしました。
ガラス瓶だから、安定していて使いやすい。
プラスティックの容器に比べると、ガラス瓶だから、ビンの座りがよく、適度な重さもあって、安定してます。その分こぼれにくいので、使いやすいのです。

ABMセサミオイル 110ml
(ポンプつき)
¥3,200(税込¥3,360) |
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ABMセサミオイル リフィル 110ml
(ポンプなし)
¥2,800(税込¥2,940) |
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セサミオイルは、白ゴマを主原料としているので、アレルギーは出にくいですが、ごくごく稀に、赤ちゃんが「ゴマ・アレルギー」を持っている場合も考えられますので、オイルが赤ちゃんの肌に適しているかどうかを確認するためのパッチテストを必ずしましょう。
パッチテストの方法:
赤ちゃんの上腕の内側にごく少量のオイルをぬります。直径2cmほどで十分です。15~20分ほど待って、赤くなったり、湿疹がでたりしなければ大丈夫です。敏感肌の赤ちゃんは24時間待って様子をみましょう。赤ちゃんの体調等によっても変化しますので、様子がいつもと違うときは、専門医に相談しましょう。
パッチテストで異常がないのを確認したら、両手にたっぷりとオイルを取り、両手をこすり合わせてオイルをなじませます。赤ちゃんの肌は吸収がよいのでオイルは途中何度も補充しましょう。
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