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※ ABM アタッチメントベビーマッサージインストラクター資格は、日本アタッチメント育児協会の認定資格です。
教室で、ママにベビーマッサージを教えていて、育児相談を受けたり、子どもの発達について聞かれることはありませんか?
そうしたときに、学術研究に基づいた適切な答えを与えてあげたり、
ママたちを安心させてあげられる根拠あるアドバイスをしてあげたいと思いませんか?
「育児ファシリテーター」はそんなベビーマッサージ インストラクターのためのスキルアップ資格です。
トータル・アタッチメント・ケア(TAC) 育児ファシリテーターは、発達心理学をはじめ、精神医学、心療内科医学、社会学から、育児に必要な知識や理論を学び身につけて、さらに、それらを日常の育児のなかで実践する方法を教える資格です。
このカリキュラムは、ベビーマッサージ インストラクター(他の団体の認定資格を含む)の資格をすでに取得して、ベビーマッサージインストラクターとして活躍している方向けに、ABMアタッチメントベビーマッサージインストラクター養成講座を免除して、育児ファシリテーター養成講座部分のみを受講できる講座です。(お申込の際には、お手持ちのベビーマッサージ インストラクター資格の認定証の写しを提出いただきます。また、簡易的な資格認定の場合や発行団体によっては、免除とならない場合があります)。
ベビーマッサージ インストラクターの方が、さらに、ベビーマッサージのもととなった研究として、発達心理学を学び、乳幼児からプレスクールまでの子どもの発達について学び、育児ファシリテーターの資格が認定されます。
プログラムは、各分野の医者や専門家の方々の監修のもと、それぞれの学術的な裏づけのもとに、親の視点から育児知識を体系化したものです。中でも発達心理学は、子育てをする親が知ってると本当に役に立つ知識やメソッドの宝庫です。でも残念ながら、これらは一般的ではない上に、学問の一つですので、いざ学ぼうと思うと、難解で、子育て中の親が気軽に学べるものではありません。
そこで、このカリキュラムでは、「座学としての講義」と「実習としてのワークショップ」の両方で、理論と体験を通して学んでいただきます。
専門知識や理論、論文、研究は、一般的な表現や内容に再編集したものを「座学としての講義」で学びます。
また、日常の簡単な営みを通して、発達心理学で言うところのアタッチメント(愛着関係)を育む子育てをするために、毎日出来る営みをワークショップを通して学びます。
さらに、育児ファシリテーター養成講座では、それらを親や養育者に「教える」ために、グループ運営スキルや、ファシリテーション、カウンセリングから、教室運営ノウハウまでを学びます。

ベビーマッサージインストラクターのあなたなら・・・
「ベビーマッサージ」をイメージしてください。これも実は、アタッチメント形成のメソッドの一つで、発達研究の中で、現在のようなメソッドになったものです。つまり、ベビーマッサージ本来の意義は、アタッチメント(愛着関係)形成なのです。

 
ベビーマッサージは、もともと1970年代に、フランスの精神科医で産科医のルボワイエ博士が、インドの出産方法や育児法を調査して、子どもを健やかに育てる鍵として、1970年代にインドのベビーマッサージを欧米に紹介し、その後、欧米の研究者によって、さかんに研究され、様々な形でメソッド化され、広まっていきました。
近年、ベビーマッサージは、お母さんたちにとっては、特別なモノではなくなっています。こうしてベビーマッサージが一般に認知されるようになる一方で、ベビーマッサージが、単なる「赤ちゃんをマッサージする行為」で終わってしまって、オイルの効能やマッサージ効果の効能ばかりがクローズアップされている、という現実があるのも事実です。極端なケースでは、ベビーマッサージをアトピーや皮膚の敏感な赤ちゃんの肌ケアのように扱っているケースを目にすることもあります。
しかしながら、もともと、ベビーマッサージの研究の中で、注目されたことは、マッサージ効果やオイルの効能ではありません。ベビーマッサージを通して、母親と赤ちゃんの良好な愛着関係(絆)が形成されるということと、赤ちゃんの発達との関連性でした。
こうした母子の関係性を、発達心理学では「アタッチメント(愛着関係)」と言います。アタッチメント形成がうまく言っている状態と言うのが、まさに、ウガンダで伝統的に行われていた子育て法による母子関係なのです。
つまり、ベビーマッサージの本来の研究目的に立ち返れば、「良好な母子関係と家族関係を作る鍵」であり、「脳神経系の発達を促す営み」と言うことになります。そして、これらは、「アタッチメント形成」による恩恵であるということまで、現在ではわかってきています。ベビーマッサージというのは、アタッチメント形成のための営みのひとつであると言えるのです。
それは、早期アタッチメント形成が、子育てを楽しむために、そして、健全な親子関係を作り、赤ちゃんの健康な発達を促す上で、非常に重要な要素であるからです。
このように、ベビーマッサージ一つを例に挙げても、発達心理学におけるアタッチメント理論というのが、重要な要素であることがわかります。
 
インストラクターではなく、「ファシリテーター」という言葉をあえて使っているのは、先生と生徒ではなく、ママたちが集まる場を作り、そこで教え導くような役割だからです。
 
今までにTACファシリテーター養成講座を受講された方は・・・
- NICU病棟の看護士さん
- 保育士さん
- 子育て支援サークルの運営者
- 子育てをひと段落したお母さん
- 子育て真っ最中の乳児のママ
- ベビーマッサージ教室のインストラクター
の方など、本当にさまざまです。
ファシリテーター養成講座では、次のようなスキルを身につけて、生徒に教え教室運営していくのに必要な各分野(医学、発達心理学、社会学、コミュニケーション学、カウンセリング、ファシリテーション、ビジネス)の知識やスキルをトータルで学びます。
※各分野の専門家の監修のもとに、プログラムを構築しております。
種類 |
履修項目 |
分野 |
リソース |
発達心理学の基礎知識 |
発達心理学 |
リソース |
夫婦関係論、家族関係論基礎知識 |
コミュニケーション学 |
リソース |
子育てと社会的背景 |
社会学 |
ハウツー |
カウンセリングの基礎知識 |
カウンセリング |
ハウツー |
グループ運営スキル
グループダイナミクスの基礎知識 |
ファシリテーション |
ハウツー |
教室経営ノウハウ |
ビジネス |
 
 
上記の講座をすべて履修して、課題をすべてパスして、検定試験に合格すると、認定ファシリテーターの資格が授与されます。
資格取得までの流れ
ABM アタッチメント ベビーマッサージインストラクター資格保持者
※ ABM アタッチメントベビーマッサージインストラクター資格は、
日本アタッチメント育児協会の認定資格です。
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トータルアタッチメントケア プログラムは、教えるだけの講座ではなく、新米ママたちが集う場であり、その人たちを導くコミュニティ・サロンの役割を担うプログラムです。ですから、単に講座を教えて終わりではありません。講座終了後も、生徒さんとは、ずっと関わっていくことができます。だからこそ、単なる講座ではなく、プログラムと呼び、インストラクターではなくファシリテーターと呼び、その活動を子育て支援と言える、という考え方をしています。
協会は、認定ファシリテーターとして、教室を開講して、軌道に乗せるまでをサポートします。というのも、認定ファシリテーターには、資格をとるだけで終わってしまうのでなく、TACプログラムを広め、地域の子育てコミュニティとして、役割を果たし、ひいては、ファシリテーター自身が理想とするワークライフバランスを実現してもらうことが、協会としての最終目的だからです。
受講生の声の紹介 |

この度は、養成講座にて大変お世話になり、心からお礼を申し上げます。
別件で男女共同参画のホームページを開いた時に、リンクされていたこの講座の案内に出会い、母子のアタッチメントやベビーマッサージの講習が、なぜ男女共同参画のホームページに乗っているのだろうかと疑問に思ったことが、講習を重ねていくうちに腑に落ちてきました。
(中略)
また、大三先生が語られていた、「男性の子育て体験は、社会人としても貴重な体験となり人間的に幅を広げることに繋がる。」という男性の育児参加の社会的なメリットを理解しているお父さんはどれほどいるのだろうかと。私は、たまたま講座に出る直前に、“男女共同参画の視点からみた子育て支援”について、浜松市長とトークする企画にパネラーとして参加する体験があっただけに、この度の養成講座全体を通して、男女共同参画の視点がもりこまれていることに、深い感動と共感をもちました。これまで、あまりにこのテーマについての意識が希薄であった私にとっても、「社会学」や「マタニティ・パタニティ」についての学びは、非常に興味深い楽しい内容で、これをスタートとして、もっともっと学んでいき、周囲の子育て仲間とも分かち合っていきたいという望みも強くなり、大変感謝しています。
(中略)
ベビーマッサージについては、以前から学んでみたいと思いながら、手技や順序などメソッドがとても難しく厳密なイメージがあり、学んでも自分の中で消化し、本当に役に立てることができるのかという点で、躊躇があったのですが、このアタッチメント・ベビーマッサージの考え方とアプローチは子育てにゆとりのないようなお母さん誰もが、楽しんでリラックスして取り組める内容で、しかも、お父さんも巻き込むことで、おっぱいではお母さんには勝てないけれど、マッサージならパパにまかせて!という父親の育児参加への自信と愛着を育てるのに、これは本当にうってつけだと思いました。我が家には、思春期・学童記・幼児期の3人のこどもがいますが、どの時期のこども、そしてお父さんにもこのアタッチメント・ベビーマッサージは、それぞれに合わせて柔軟に応用してやってあげられることができ、何歳になっても家族中でアタッチメント・ベビーマッサージを童心に返ってやりあいたい・・・と、これから大変楽しみです。実家に帰った時も、お舅さん、お姑さん、また講座のウォーミングアップにお母さん同士で・・・とマッサージの輪を広めていったら、みんなにこにこ、ほのぼのと仲睦まじくすごせることでしょう。
(中略)
講座に参加されたみなさんもそれぞれ明確な目標をもって望まれている素敵な前向きな方々ばかりで、もっともっとお互いに知り合いたい・・・そんなあっという間の三日間でした。非常に内容が濃いので、もう少し日程を長くし、ゆったりした時間の流れで、テキストにもじっくり目を通し質問の機会をとったり、学びを振り返っての話し合いやシェアリングの時間を随所に設けてあったならば、ご縁のあった参加者同士のコミュニケーションもより充実した深まりがみられたのでは、とも感じました。みなさん、もっともっと自分の言葉で語られたいご様子でしたので!
(中略)
このように大変貴重な学びと新たな気づき、また素晴らしい体験と出会いをいただき、本当にありがとうございました。
静岡県 中島さん
中島さんの感想の全文は、こちらでご覧いただけます >>
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養成講座、初日はとても緊張していました。私は最近やっと赤ちゃんと触れ合う機会ができ、抱っこができるようになったはかりで、ついていけるかとても心配でした。
しかし、講座が始まり、心構えとして「失敗しても落ち込まない・自分で自分を評価しない・他人と比べないで自分のゴールをみつけよう・笑顔で楽しもう」と教えてもらい、私は今の自分なりにできることで講座に参加しようと決心しました。養成講座ということで、かたっくるしいイメージでしたが、自己紹介や講師の笑顔でリラックスして参加できました。子育ての経験者の方や、子育て真っ最中の方たちとの参加も、結婚したばかりの私にはとても参考になりました。
講座については、大学で学ぶような、発達心理学はやはり難しかったですが、知っておくと子育てについて気持ちが楽になるような印象でした。
カンガルーケアやベビーマッサージやパタニティーという言葉さえ私は知りませんでした。きっと、知らない人は沢山いるはずです。妊娠してから関心が出てきて情報が入ってくるのだと思いますが、私のようにまだ妊娠もしていない人たちにこそ、このアタッチメント・ケアを広めていくべきだと感じました。妊娠前から自分の母親から意見を聞いたり、夫とのコミュニケーションをとって、赤ちゃんのための準備を少しずつしていけるように、まだアンテナを伸ばしていない女性に届かせたいと思いました。
しかし、頭ではアタッチメント・ケアをしたいと考えていても、核家族化や共働きなどの影響で、そうもしていられなかったり、シングルマザーで、発達心理学的にも、社会学的にも、父親の存在を示せないような人もいます。そういった人にアタッチメント・ケアを指導するのはとても難しいことだと感じました。
この講座に参加できたことで、赤ちゃんは、生まれたときから母親の愛情を感じてそれをたよりに生きていくものだと思いました。
三重県 佐々木さん
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決して安くはない受講料ということもあり、最初は受講することを迷っていました。自分自身、まさに子育て真っ最中ということもあって、どれも興味深い内容でした。
大豆先生のアツイ講義、情熱が伝わってきました。何よりも、志を同じくされる方との交流ができ、独学などでは得られない体験でした。
ありがとうございました。
名古屋市 柘植さん
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どの講義もとても興味深く受講でき、うれしく思います。自分の子育ての中での出来事と関連付けられて、自分自身が自然に行っていたことが、子育て方法として理にかなっていた部分も多々あったことがわかり、うれしく思いました。出産前に知識として得たいたら、子育ての不安を減らせたと重い、今後、育児の知識を得ることは必要なことだと感じました。
一番興味を持った講義は、発達心理学の中で、フロイトの「幼児性欲論」です。乳児期の親子関係が、子どもの人格形成にとって、重要であり、青年期の精神性の障害・疾患の原因の一因と考えられていることを知り、適切なアタッチメント形成の大切さを教えられました。しかし、乳児期に適切な親子関係が出来なかった子どもでも、その後の対人関係の形成により、改善することが可能であるとしり、安堵しました。しかしながら、時間と労力を要するので、乳児期からアタッチメント形成に取り組むことの必要性を感じました。
また、父性について、私の認識とは異なり、勉強になりました。夫の父性を育てる道筋をつけるのは、妻の対応のしかたが大きく関わっていると認識しました。
最後に、アタッチメント形成は、母子関係・父子関係・家族関係すべての面で恩恵が受けられ、みんなが幸せになれるすばらしい理論であると思い、今後の普及を期待いたします。
名古屋市 水野さん
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だいぞう先生、みき先生、講習中は大変お世話になりました。
ありがとうございました。
今回の講座は、私が今まで看護系の研修では体験できなかったスタイル、受講生の構成、環境でした。
どれも新鮮でした。
私が今回の講座を受けるに至ったきっかけは、私が病院に勤める中で、患者様からこころの疲労を感じたからです。
それは世間一般の方も感じていることかもしれません。そして私も。
幼少期に、何かあったのかなあとか、どうすればもっと楽に生きることができるのかなあと考えたときに、人生でもっと早い時期に予防することが必要かも?考えていました。
でも、そうするための基本になる考えとか、具体的な方法などを知るために、どうすればいいか悩んでいました。
そんな時にこの講座に出会いました。
アタッチメントの知識が深められたこと、発達心理学と出会えたこと・・・、難しいけど学ぶことができて楽しかったし、自分の気持ちの変化に嬉しさを感じました。
そしてこれからどうやって患者様に接したり、仕事をしていけばよいかというヒントをいただくことができたと思っています。
何となくですが、私のライフワークが定まったようなそんな気持ちです。
これからも、私なりにこの知識を広めていきたいなあと思っています。
でも、わからないことは山積です。
後フォローがあるのもこの講座の魅力ですね!
また色々質問させてください。
これからもよろしくお願いいいたします。
神奈川県川崎市 瓜生さん
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結婚も出産もまだ経験していないうちから、この内容を知れたことにまず感謝です。
私が、東洋医学のなかの、足裏マッサージを学ぼうと思ったきっかけが、病気の予防でした。これから、精神の病が増えていくと知り、幼児虐待や家族内での犯罪など、毎日ニュースをみるたびにどうにかならないものかと、漠然と思っていました。
アタッチメントを形成することで、そして発達心理学を少し知るだけで、育児ストレスや不安が減り、心身ともに健康で情緒の安定した子どもが育ち、精神の病気の予防にもなると知って、微力ながら私もそのお役にたてるように、これから少しずつでも皆様に伝えていく場をもてたらと思っております。
マッサージやヒーリングで病気の予防をとずっと考えていたので、またひとつこういったツールが増えてとてもうれしいです。短い期間で頭に詰め込んだので、経験やいろいろな方とお話しすることで、ますます自分の知識として落とし込めるようにこれから一歩ずつ進んでいけたらと思います。
今回はいろいろな分野から養成講座に参加された方が多かったので、出産を経験していない私には新鮮で、とても勉強になるお話しが多くて楽しかったです。
トータル・アタッチメント・ケアを広めていくために、どのように場をつくり、広めていくのかを考えるのは私たちの仕事だとは思いますが、たとえばどのように伝えたらわかりやすいか、場や雰囲気づくりなど、本当はもっともっといろいろなワークができればイメージが膨らみ、いろいろな状況に対処できるのではないかと思いました。
そういったところでの不安はありますが、その不安も経験や場をつむことでさらによいものになり、不安が自信に繋がることを期待します。短い間でしたが、皆様に出会えたことはとても刺激になり、よい経験となりました。
ありがとうございました。
これからもますますのご活躍をお祈りしています。
先生方、これからも何かと疑問が出てくるかと思いますが、そのときはサポートをお願いしたいと思います。
ありがとうございました。
愛知県春日井市 高桐さん
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最初アタッチメントファシリテーターって何だろう?とわからず、子育てのアドバイザーの仕事に役が立つかしら?くらいに思っていたのですが、講義を1回2回と受ける内に、自分の子育て経験と照らし合わせながら、発達心理学、アタッチメント理論を勉強してみて、すごく興味がわいてうんうんと納得することも多くとても楽しかったです。
最近私の働いている託児所でも、お昼ご飯や夜ご飯は幼児たちはお弁当をもってくることになっているのですが、手作りのお弁当を持ってくる子、コンビニのお弁当や調理パンばかり持ってくる子いろいろです。すごいお弁当を作る必要はないと思うのですが、おにぎりとソーセージをボイルするだけでもいいと思うのです。アタッチメントを勉強し始めて私は主人と最近全然向き合ってなかったと反省したり子供たちとの「対話」というコミュニケーションも少なくなっていたなと反省するとともに子育てに遅ればせながらすごく「もっと楽しみたい」という気持ちがわいてきました。大三先生、みき先生、じゅんこさん、かほるさん、のりこさん、ともこさんに出会えて楽しい講座の時間を過ごせてうれしく感じます。
岐阜県大垣市 今村さん
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発達心理学を教え、子育てママを導いて
「Happy Child ! ハッピーチャイルド」子育てをサポートする
ベビーマッサージインストラクター限定
トータルアタッチメントケア
認定育児ファシリテーター
養成講座

講 座 内 容 |
日 時 |
発達心理学
フロイド、ホワイト博士、ピアジェから学ぶ発達のメカニズム、5つのメソッドほか
社会学、コミュニケーション学
母性父性、夫婦関係論、家族関係ほか |
2008年
4月19日(土)
10:00~17:00
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育児経験をキャリアに生かして働くためのスキル
教室運営スキル、グループダイナミクス、カウンセリング
育児ファシリテーター認定講座&試験 |
2008年
4月20日(日)
10:00~15:30 |
TACファシリテーター認定試験 |
2008年
4月20日(日)
15:30~17:00 |
TACファシリテーター資格養成課題レポート |
受 講 資 格
ABM アタッチメント ベビーマッサージ インストラクター養成講座を受講して、認定資格を取得した方
【7/12開校】TAC育児ファシリテーター養成講座(単体)
受 講 費
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| TAC育児ファシリテーター養成講座(12時間) |
84,000円 |
TAC育児ファシリテーター認定料
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21,000円 |
TAC資格認定試験料
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5,250円 |
受講料総額: 110,250円(税込)
テキスト代含む
ABMアタッチメント ベビーマッサージインストラクター資格認定者のみ、受講可能な講座となりますため、資格の確認を行ってからの受付となります。
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東京・神奈川・埼玉・千葉または大阪など遠方からのお申込の方は、
交通費補助割引制度 を適用させていただきます。
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詳しくはコチラ
この講座は、受講生一人ひとりの個別指導が出来るように、少人数制を導入しております。そのため、定員に達し次第、申込を締め切らせていただいておりますことをご了承くださいませ。
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講座についてのお問い合わせは、こちら
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会場:日本アタッチメント育児協会 セミナールーム(名古屋市熱田区)
(地下鉄名城線・JR線・名鉄線 金山総合駅 徒歩7分)
地図はこちら
認定書: すべての講座を受講し、レポートを提出され、認定試験に合格者された方には、日本アタッチメント育児協会の認定書が授与されます。
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