
育児セラピスト トレーナーは、養成講座の講師になるための資格で、
財団法人日本余暇文化振興会(所管:文部科学省) の認定資格となり、
育児セラピスト2級養成講座を開催することができるほか、子育て関連の
講演を行なう講師、保育関連の大学や専門学校の講師の方にとって、
専門性と活動の幅をより広げていただくための講座です。
また、教育実習を経て、「認定トレーナー」試験に合格すると、
ABMベビーマッサージインストラクター養成講座および、
育児セラピスト1級養成講座の開講が可能となります。



子育ては、「心を育てる」ことから、はじまります。



それは、誰もが、当たり前のように思っていることかもしれません。
ところで、「心を育てる」って、どういうことでしょうか?
・
愛情をかけて育てる・・・?
・
子どものすべてを認めてあげて育てる・・・?
では、「心を育てる」と、何が良いのでしょうか?
・
いい子に育つ・・・?
・
幸せな子どもに育つ・・・?
全くその通りなのですが、いまいちピンときません。愛情、愛着、絆、幸福・・・どれも子育ての上で、大事なモノとして語られる、誰もが認める言葉です。でも、あまりに抽象的で、だからどうすればいいのかが見えてきません。
育児は、言葉にして語られる時、いつもこのように抽象的なところでまとめられてきました。これでは、親だって混乱してしまうのは当然です。混乱すれば、あらぬ方向に行ってしまったり、本質見失ったりしてしまいます。
・
子どもが幸せになるには、何をすればいいのか?どのうようにすればいいのか?なぜそれが必要なのか?
・
それは、どんな風に良いのか?
そうしたことが、明確に、具体的に見えていれば、親は子育てに迷うことがあったとしても、混乱して、本質を見失うことはありません。親は、誰しも子どもを愛している。親は誰しも、子どもの幸せを願っている。そして、子育てに関わるすべての人は、子どもたちが、元気に、希望いっぱいに育ってくれることを願っている。それが、本質だと思います。でも、こんな、当たり前の「願い」とは裏腹な状況が、現実には起こっています。親は子育てに迷い、混乱して、立ち位置を見失い、そのことに気付くゆとりすらない。そんな中で、その子にとって、幸せとはいえないことを、その子の幸せと信じて行ってしまう。そんな、「心を育てることを忘れた子育て」を、そうとは知らずに行ってしまう。その結果として、子どもの心が壊れてしまう。こうした例は、枚挙に暇がありませんし、いまや、決して特殊なことではありません。
このことについて、医学博士で、心療内科医、脳外科医としてご活躍されている寺下謙三医師(寺下医学事務所)は、心療内科の臨床経験から、このようにおっしゃいます。
最近の新聞やテレビで報道される子供たちの事件をみて「昔 はこんなことなかったのに」と嘆き不安に思っている方は多いでしょう。また、事件までいかずとも、日本の将来を託す若者の動向に憂慮している方は少なくないでしょう。「最近の若者はいかん」という一言で済まされるでしょうか?何に責任があるか責め合う場合ではなく、なんとか食い止める手を実行しなくてはな
らないと考えているのは僕だけでしょうか?
「なにもやる気がしない」「気分が不安定で気まぐれ」「注意すると逆切れされる」「部屋に引きこもっている」「リストカットや物をこわす」「口ばかりで実行しない」「何をしてよいかわからない」「朝起きられない」
僕は多くの方から、子供たちの相談を受けてきました。でも子供たちと言っても「高校生や大学生や果ては社会人」です。ご想像の通り、大きくなってからでは治りにくいのは他の病気と一緒です。最も骨の折れる病気の一つと言ってもよいでしょう。
しかし、幼稚園や小学生のお子様を持つ親達は、こころの教育より「受験教育」にはるかに熱心です。塾にかける費用と労力は大変なものです。そのくせ
子供たちと直に接する機会は少ないのです。塾へきちんと行って成績さえよければ、多少の狡いことをしても叱らない。学校の先生も叱りません。
「自分で悪い ことをしたと薄々分かっている」子供を叱らないと、子供たちの脳は混乱します。でも、「快を求め不快を避ける」習性は人間誰にもありますから、変な具合に
定着することになります。これだけが原因ではありませんが、子供たちの脳が混乱する要因は一昔に比べて格段に多くなっ ています。
ある映画の台詞「手や足につける義手や義足はあるがこころにつけるものはない」を思い起こします。
受験勉強に限ったとしても、算数や英語を頭ごなしに詰め込むよりも、「やる 気」にさせる心を引き出した方がよほど効果的です。本気になった子供たち
の能力は数倍以上になります。具体的な勉強は簡単なものです。算数や国語を詰め込んでよい成績で受かった子供とやる気の心を引き出して、自分の力で勉強し
やっとの思いで受かった(第一希望校でなくても)子供たちの将来はどちらが明るいかは多くの人が想像がつくと思います。
「鉄は熱いうちに打て」といいますが「心は熱くならないうちに磨く」ほうがいいと僕は思っています。

医学博士、心理医学、心療内科医 寺下謙三先生
このような危機感を感じているのは、お医者さんだけではありません。
保育士や、産科、小児科の看護士、育児支援に従事する方など、出産や子育ての現場で働く方々の中には、そのことを直感的に感じ、危機感を持っている方は、少なくありません。もしかしたら、それは、「直感」などというものではなく、立場上、多くの親子と接する中で感じる「実感」なのかもしれません。だからこそ、そうした状況を何とかしたい、何か自分に出来ることをしてあげたい、という使命感を感じている方は、たくさんいらっしゃいます。
前出の寺下先生は、こんなことをおっしゃていました。
「気付いてしまった者にとって、選択肢は二つしかない。何かをやるか、黙って、気付かなかったふりをして見過ごすか。僕は前者を選んだ、それだけのことです。」
実際に、心に問題を抱えたり、心が壊れてしまう子ども(ここでは、青年期までを含んで、子どもとしています)が、年々増えています。これは、子育てをする親が抱える2つの問題が深く関わっています。
(1)
「子育てにおける知識不足」
(2)
「親自身のストレスや心の問題」
だから、いま、親の心のケアができて、根拠と説得力を持って、子育てを指導、指南する「育児の専門家」が必要となっています。
この「育児の専門家」が行うのは、「治療」ではなく、「予防」です。「心を育てる」ことで、心が壊れてしまうことを予防するということです。
思春期になって、心に問題が生じてからでは、その治療は、心療内科医の寺下先生がおっしゃるように、非常に大変です。そして、元をたどると、多くの場合、乳幼児期や学童期にその原因を見つけることになります。だからこそ、乳幼児期から学童期までの子育てにおいて「親を教育すること」が予防になるのです。
「親を教育する」というのは、どういうことか?
それは、根拠を持って、育児を指南することであり、また、親や養育者自身の「心を整えてあげる」ということであり、「親であること」を気づかせてあげることでもあります。そして、「心を育てる子育て」へと、いざなうことです。
さらに、「心を育てる」という「予防の営み」は、単なる予防ではありません。
「心を育てる子育て」によって、情緒が安定して、想像力豊かな右脳と、論理構築能力と問題解決力にすぐれた左脳のバランスのとれた子どもに育ちます。
人間の豊かさや頭の良さは、学校の成績でもテストの点数でもなく、こうした特長なのではないでしょうか。そして、そうした豊かさの元に、自分の人生を、自分で切り拓いていけることこそが、「子どもの幸せ」ではないでしょうか。
そして、未来を引き継ぐ子どもたちのために「心を育てる子育て」を伝え、指南することが出来る人材が、これからの子育てには、必要不可欠です。
そのためには、多岐にわたる専門知識とスキルが必要となります。それは、専門課程を学んだ保育士さんや、看護士さんでさえ、持ち合わせないものであり、発達心理学などの学問を学べば得られるものでもありません。
「育児の専門家」として、親や養育者に、必要な知識と癒しを施すための知識とスキルとその方法を身につけ、その水準を証明するのが、育児セラピストです。
育児セラピストは、(財)日本余暇文化振興会(所管:文部科学省)の監修・認定のもとで、育児の専門家として、保育、看護関連で働く方や、子ども関連企業で働く方や子育て支援団体で働く方や、ベビーマッサージやベビーヨガ、子ども教室や塾などの先生たちのための「育児と発達分野における専門家」を広く育成するための講座として、立ち上がりました。
具体的には、発達心理学に基づく専門的な育児知識と子どもの発達ついて専門知識を身に付けた育児と子どもの専門家で、その範囲は、乳児~学童期(0~12歳)までをカバーします。また、セラピー(心療)スキル、カウンセリングスキル、対人援助法のスキルによって、育児に疲れたお母さんや養育者を癒し、心のバランスを整えるスキルを学びます。
2級では、発達心理学、アタッチメント理論の基礎を学び、育児の現場ですぐに役立つ知識と育児の営みについて、実践的に学びます。
1級では、2級で学んだ知識やスキル、子育ての営みの学術的根拠や学説を学び、育児の専門家として、それらを活かして母親や養育者を指南(ファシリテート)する「育児ファシリテーター」になるための研修を行います。
トレーナーでは、「育児セラピスト」をはじめとする養成講座の講師として、養成講座を運営するための知識とスキルと経験を積みます。


育児セラピスト 認定トレーナー養成講座とは?


育児セラピスト トレーナーは、「育児の専門家」としての育児セラピストを育成する講師で、様々な分野の方々が、育児セラピスト トレーナーとして、活躍しています。例えば、認定トレーナー(※2.)では、乳児院のセンター長、エステティックサロン経営者、幼稚園の園長先生、大学の准教授、リトミック講師など。また、一般トレーナー(※1.)では、保育士、助産師、看護師などの方がいます。
育児セラピスト トレーナーは、育児セラピスト養成講座やABMベビーマッサージインストラクターを育成するプロ講師です。ここで言う「プロ」というのは、プロフェッショナルのプロです。それは、金銭報酬をもらっていることもそうですが、それだけではなく、自らの講義のクオリティや、スキル、知識に責任をもっており、そして、講師としての使命感を持って、講義をできる講師です。
この講座では、「育児の専門家」を育成するプロフェッショナル講師になるために必要な知識やスキルは、が、すべて盛り込まれています。しかし、それだけではなく、これまでの背景、経歴、経験をすべて投じて、さらに、そこに、その人の使命感が加わって、はじめてその人らしい質の高い講座になります。それが、私たちが目指す「プロフェッショナル」です。
育児セラピスト トレーナー養成講座は、育児におけるプロフェッショナルの講師を育成することを目的としています。その方たちの学びを最大限に深めるため、講座の受講定員は、MAX10名です。
※1.
一般トレーナーは、トレーナー養成講座を修了し、認定試験をパスし、トレーナー認定を受けた講師です。
※2.
認定トレーナーは、一般トレーナーの中で、教育実習を経て、「認定トレーナー」試験に合格し、協会本部主催の認定講座および短期集中講座の講師を務める本部認定講師です。


トレーナー資格で、何ができるの?


育児セラピスト トレーナーには、3つの段階があります。
1.
(一般トレーナー)
育児セラピスト トレーナー養成講座の全過程を修了し、認定試験に合格し(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省)の認定を受けたトレーナー
開催可能講座:
ABMベビーマッサージインストラクター養成講座、
育児セラピスト2級養成講座、その他スキルアップ講座各種の自主開催(通学コース)

2.
(認定トレーナー)
一般トレーナーの中で、(社)日本アタッチメント育児協会が主催する教育実習を修了し、「認定トレーナー審査」を通過したトレーナー
開催可能講座:
ABMベビーマッサージインストラクター養成講座、
育児セラピスト2級養成講座、その他スキルアップ講座各種の本部主催講座(通学コース・短期集中コース)

3.
(上級認定トレーナー)
認定トレーナーの中で、登壇経験を一定回数経て、上級認定教育実習を経て、「上級認定トレーナー審査」を通過したトレーナー
開催可能講座:
育児セラピスト1級養成講座、ABMベビーマッサージインストラクター養成講座、育児セラピスト2級養成講座、講座の開発段階での協力


※
本講座は、資格取得を約束するものではありません。認定試験(学科・実技)に合格することが、資格取得には必要となります。

それぞれの講座の開催は、主催者によって、下記のような形態となります。
1)
自主開催
それぞれの講座の開催は、主催者によって、下記のような形態となります。
2)
本部開催
当協会主催の講座の講師として登壇します
3)
文化教室開催
新聞社の主宰する文化センタ(例:全国のサンケイリビングカルチャーセンター)が主催した講座に、講師として登壇します
4)
認定校開催
認定校が主催した講座に講師として、登壇します

このトレーナー養成講座は、下記4つの全資格を6日間で取得し、トレーナー(講師)資格を取得します。
育児セラピスト2級で、ベビーマッサージをはじめとするアタッチメント形成における具体的な営みや、発達心理学に基づいた子育てに直接役立つ育児知識を実践的に学びます。
(財)日本余暇文化振興会(所管:文部科学省)認定
育児セラピスト2級

さらに、(社)日本アタッチメント育児協会が提唱するABMアタッチメントベビーマッサージインストラクターを取得するためのカリキュラムを履修します。
(社)日本アタッチメント育児協会認定
ABMアタッチメントベビーマッサージ インストラクター

そして、育児セラピスト1級では、それらの学術的根拠を、発達心理学、社会学、コミュニケーション学、脳科学、医学など幅広い学門から体系的に学び、育児において根拠を持ったアドバイスが出来る「育児の専門家」として活躍するとともに、対人援助法や心療法(セラピー)、カウンセリングを学ぶことによって、様々なタイプの人間関係構築や場の運営についてのスキルを身に付け、信頼の置ける人材を育成します。
(財)日本余暇文化振興会(所管:文部科学省)認定
育児セラピスト1級

育児セラピスト トレーナーでは、講師として、またファシリテーターとしての知識やスキル、メンタリティを学び、伝える力を養う講師学をはじめとして、育児セラピストの講座内で行うワークショップの学術的根拠や背景と共に、実施方法まで解説します。また、育児セラピスト2級の認定講座の講師となるための講義のポイント解説を行います。また、講師としての模擬実習を通して、講師としての必要な体験的学びを得ます。
(財)日本余暇文化振興会(所管:文部科学省)認定
育児セラピスト トレーナー(一般トレーナー)



育児セラピストトレーナーはこんな方に活かしていただけます。


▼
幼稚園、保育園の園長先生
育児セラピスト講座は、保育士さんの受講が非常に多い講座です。同じ保育の先輩の立場から、他の幼稚園、保育園の保育士さんたちに、育児セラピストの学びをぜひ提供してください。
▼
保育短大、保育専門学校、大学の心理学部の講師の方
ご自身の講座の幅を広げられます。育児セラピスト講座は、保育士さんの受講が非常に多い講座です。これから保育士になろうとする学生さんにとって、育児セラピストトレーナーによる講義は、とても深いものとなります。また、学校との提携によって、認定講座を学校のカリキュラムに組み込んで、その講師を担当するようなことも可能となります。
▼
その他「子育て」関連の講師をされる方
ご自身の講座の幅を広げられます。また、本講座で扱う「伝える力」や「対人援助法」「心理療法」「グループワーク」などは、他の講座の満足度を上げることにつながります。当協会の講座の満足度が高い秘訣を学べます。
▼
サロンを経営されている方
サロン経営の柱として、養成講座を開講して、収益の柱を増やせます。また、サロンに集う人たちに対して、養成講座を提供できます。また、スタッフを養成することで、サロンのメニューを充実させることが出来ます。
▼
子育て支援NPOや団体の運営責任者の方
現在の活動の延長として、養成講座を開講することで、助成金に頼ることなく、活動資金を捻出して、安定した運営を行うことが出来ます。また、育児の専門家としてのスタッフを育成することが出来ます。
▼
ベビーマッサージインストラクター、ベビーヨガインストラクターなどとして、教室を開講されている方
「トレーナー」というインストラクターの一つ上のポジションを取ることで、仕事の幅が広がります。一つには、協会の認定講師として、養成講座の講師をすることで、講師収入を得ることが出来ます。それと同時に、「先生の先生」というポジションは、現在の教室の展開においても、広がりを与えてくれます。

トレーナー養成講座は、講師のための講座で、「育児セラピスト2級」をはじめとする認定講座を自主開講できます。認定講座の開催を、仕事として取り組み、ご自身の本業の仕事や活動の幅を広げていただくための講座です。
育児セラピストトレーナーは、文部科学省許可(財)日本余暇文化振興会(JALD)の認定であり、トレーナー取得者は、JALDの会員として登録されます。(年会費3000円)



受講定員:10名
定員に達した場合、募集を締め切らせていただきます。
育児セラピスト 一期トレーナー養成講座 日程
カリキュラム
ディプロマ認定
日程
ABMベビーマッサージ
インストラクター&
育児セラピスト2級
養成講座
(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省)認定
育児セラピスト2級
2010年
10月16日(土)
日本アタッチメント育児協会認定
ABMベビーマッサージインストラクター
2010年
10月17日(日)
育児セラピスト 1級
養成講座
(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省)認定
育児セラピスト1級
2010年
10月30日(土)
2010年
10月31日(日)
育児セラピスト
トレーナー
養成講座
(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省)認定
育児セラピスト 一般トレーナー
2010年
11月20日(土)
2010年
11月21日(日)
認定トレ
(社)日本アタッチメント育児協会公認
(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省
)認定
育児セラピスト 認定トレーナ
後日個別に
日程を設定
上記日程は、東京会場の日程です。
11月20・21日のトレーナー養成講座は、東京会場のみですが、他の講座(ABMベビーマッサージインストラクター講座、育児セラピスト1級講座)に関しては、名古屋、大阪での受講も可能です。
詳しくは、事務局へお問い合わせください。TEL:052-618-7082
会場案内
HCセミナールーム東京
東京都千代田区神田佐久間町3-38 第5東ビル B1F
JR秋葉原駅 昭和通り口 徒歩3分(山手線、総武線、京浜東北線)
東京メトロ秋葉原駅 4番出口 徒歩2分(日比谷線)
岩本町 A4出口 徒歩4分(都営地下鉄:新宿線)
受講料
ディプロマ認定
受講料
認定料
認定
試験料
受講料総額
(社)日本アタッチメント育児協会認定 ABMベビーマッサージインストラクター
¥128,100
¥10,500
¥5,250
¥154,350
(社)日本アタッチメント育児協会認定 育児セラピスト2級
¥10,500
(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省)認定 育児セラピスト1級
¥73,500
¥21,000
¥10,500
¥105,000
(財)日本余暇文化振興会(所管:文科省)認定 育児セラピスト一般トレーナー
¥210,000
¥31,500
¥21,000
¥262,500
総費用:
¥521,850
※
認定試験に万が一不合格となった場合には、原則としてレポートもしくは再試験を受験していただき、合格した上で、次の講座を受講していただきます。日程によって、再試験が不可能な場合には、講座の受講は認めますが、資格の発行は、再試験合格後となります。
※
上記のほかに、トレーナー登録料として、文科省許可(財)日本余暇文化振興会 の年会費3000円が別途かかります。
※
本講座は、資格取得を約束するものではありません。認定試験(学科・実技)に合格することが、資格取得には必要となります。
育児セラピスト トレーナー養成講座(トレーナー全コース)
「育児セラピスト2級」ディプロマ取得者の方は、こちらからお申し込みください。
「育児セラピスト1級」ディプロマ取得者の方は、こちらからお申し込みください。
育児セラピスト トレーナー養成短期集中講座
(認定トレーナーコース)
>>東京会場
講座についてのお問い合わせ、キャンセル待ちのご希望は、こちら
※
トレーナー養成講座は、年に1回、東京会場で開催され、2010年度の受講生募集が今回の募集となります。次回の開催は、2011年度(秋ごろ)となりますので、トレーナー講座の受講をお考えの方は、お見逃しのないようにお願い申し上げます。

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育児セラピスト トレーナーは、養成講座の講師になるための資格で、 また、教育実習を経て、「認定トレーナー」試験に合格すると、 |
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日本アタッチメント育児協会の講座・セミナーのご案内 |
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